11月14日4時23分撮影
空が明るくなり始める頃、全天で3番目に明るいとされるケンタウルス座α星が昇ってくる。
恒星の明るさベスト3は本当は、1位はシリウス、2位はカノープス、3位はアルクトゥルス。
しかしケンタウルス座アルファは3重星で主星Aと第一伴星Bの合成等級がアルクトゥルスを抜いて3位になっている。
第二伴星Cはプロキシマといって最も太陽に近い恒星でA/B星から0.2光年も離れており100万年の公転周期。2012年10月に第一伴星Bに地球サイズの惑星が発見された。(Wikipediaより)
南十字星は形がきれいでしかも一番小さい星座。1等星を2つ含むのもいいところ。
オメガ星団は昔4等級の恒星としてケンタウルス座ω星の名前を持っていたが、その後、球状星団と判明し名残でオメガを冠する星団となった。球状星団としては最大。
ISO3200,20秒,クロップ後1/2に縮小
空が明るくなり始める頃、全天で3番目に明るいとされるケンタウルス座α星が昇ってくる。
恒星の明るさベスト3は本当は、1位はシリウス、2位はカノープス、3位はアルクトゥルス。
しかしケンタウルス座アルファは3重星で主星Aと第一伴星Bの合成等級がアルクトゥルスを抜いて3位になっている。
第二伴星Cはプロキシマといって最も太陽に近い恒星でA/B星から0.2光年も離れており100万年の公転周期。2012年10月に第一伴星Bに地球サイズの惑星が発見された。(Wikipediaより)
南十字星は形がきれいでしかも一番小さい星座。1等星を2つ含むのもいいところ。
オメガ星団は昔4等級の恒星としてケンタウルス座ω星の名前を持っていたが、その後、球状星団と判明し名残でオメガを冠する星団となった。球状星団としては最大。
ISO3200,20秒,クロップ後1/2に縮小

