今日は、私がDIYした壁面収納の話です。

 

DIYと言っても、組み立て家具です。

できるだけスペースを有効に使えるように、一部パーツを加工してます。

こんな感じに仕上がりました。

壁面収納

 

時計が掛けてあるとこに大きな梁があるので、

その下にぴったり収まるように設計しました。

 

左の切れてるとこには、仕事で使うデスクの天板や引出が付いてます。

 

右奥にある収納棚が使えるように、一番右の棚だけ奥行を小さくしました。

幅が狭いので、扉は付けてません。

 

組み立て家具は、株式会社ヒガシさんのLB1000シリーズを使ってます。

割りと自由な加工ができるのが、LBシリーズのいいとこです。

前にリビングの収納に使って、すっかり気に入りました。

 

 

今回は欲張って、ドアの後ろのデッドスペースにも収納を作ったのですが、

そっちは余り制約がなかったので、他社のもっと融通のきかない

(その代わり安い)組み立て家具を使いました。

LBシリーズと比べると、パーツの作りがかなり雑です。

でも、ここには大したものは仕舞わないので大丈夫。

 

その棚に、作業するのに邪魔になったさかなたちを突っ込んでみました。

はみ出てる(笑)

デッドスペース収納

寝室の壁面収納をDIYしたおかげで、部屋が少しずつ片付いてきました。


一昨年の夏、買ってきた時の袋のまま置いてあった大きなお皿も、
やっと仕舞える時が来ました。


なにしろ食器棚は既にさかなの食器で一杯で、
袋から出しても 仕舞うスペースがなかったので・・・

私もほぼ2年ぶりに見る食器たちです。

 

最初に出てきたのは、東急ハンズの さかなの食器をまとめたコーナーで買った、

青いガラス製の深皿と、お揃いのボウル。
大きいさかなは 全長 30.5センチ・・・邪魔な大きさです。

さかなのお皿1

 

同じくハンズのさかな食器コーナーで買った、青いグラデのお皿。

大きいさかなの全長は 31.5センチ、これも邪魔な大きさです。

しかもこっちは鉛ガラスらしく、やたらと重いです。

さかなのお皿2

 

上と同じシリーズの模様違い、ブルーに白い流線模様のお皿

大きさも重さも同じくらいです。

さかなのお皿3

 

お皿と同じコーナーで買った、

珪藻土コースターも一緒の袋に入ってました。

さかなのコースター

 

ハンズではなく、フライングタイガーで買ったお皿も入ってました。

多分、洗って仕舞うのが面倒になって、袋に突っ込んだんだと思います。

さかなのお皿4

 

お皿は全部、無事仕舞い終わりましたチョキ

 

あ、寝室に仕舞ったわけじゃありませんよ。

キッチンの棚に入ってた雑多なものをDIYした棚に移して、

空いたキッチンの棚に仕舞ってあります。

そろそろ梅雨が明けてくれるといいな・・

と思い始めた7月半ば。

ナチュラルキッチンで、売れ残ってた造花のあじさいを、

ブルーと紫1つずつ買ってきました。

あじさい

100円×2個に消費税で 216円。

本当はたくさん買って飾ったり、

リースのパーツにするものなんでしょうけど、

小さめのグラスに2本だけで飾ってみました。

十分かわいいですよねラブラブ

せっかくの連休なので、アクアパーク品川に行ってきました。

アクアパーク品川は、現在マクセルが命名権行使中で、

正しくは「マクセル アクアパーク品川」 です。

 

入場料金は大人2300円ですが、

1年以内にもう1回くらい行くような気がしたので、

年パスにしました。

大人4400円です。

 

パスはこんな感じ

年パス

当然、実物は加工してません。

 

今、花火の映像と一緒に展示するイベントやってて、

思ったよりお客さんが多かったので、

見たいとこだけゆっくり見て、あとは通り過ぎました。

「だけ」の写真を無駄に沢山撮ったので、少しだけ紹介します。

 

まずは、大好きなデバスズメダイ。

デバスズメ

特徴は、はっきりしない薄いブルーです。

この写真だとけっこうブルーですが、実物は白と言ってもいいくらいの薄さです。

サンゴ礁の魚の展示水槽には、大抵います。

左下の点々模様は、トラフザメの背中です。

とっても大人しいサメです。

 

あと、アクアパークと言えばこれ。

ワンダーチューブ

新しい水族館が作りがちなトンネル水槽です。

大きいエイが沢山泳いでて、巨大なノコギリ状の鼻をした

ノコギリエイが頭の上を通り過ぎる姿は見ごたえあります。

 

アクアパークのトンネル水槽の特徴は、大きいことと、

自由に行ったり来たり、立ち止まって眺めたりできることです。

のんびり見てられるので、オススメです。

 

アクアパークはイルカのショーも人気なのですが、

始まるの待ってるより他のとこ見たかったので、パスしました。

 

私が絶対パスできないのは、ショップです。

またうちにものが増えました・・。

1個だけ紹介します。

アクアパークでなくても売ってる、紙製の立体バズルです。

 

ご覧の通り、もう組み立てちゃいました~。

植物にしっぽを巻きつけて流されないようにしてる、

こだわりのポージングです。

まあ、どうでもいいこだわりです(笑)

今日・・・正確には昨日、

MIBインターナショナル(2回目)を見てきました。

今回の劇場は、上からゴジラが覗いてる、こちら

東宝シネマズ新宿です。

ゴジラは、本物はこんなにちっちゃくありません。

なんだ、本物って(笑)

 

今日はネタバレなし、相変わらず偏った私の感想と

最近感じてるもやもやの話です。

 

 

MIBシリーズは、テンポのいい展開と派手なアクション+VFXが魅力の

誰でも楽しめるエンターテイメント作品、と言い切りたいとこですが、

私のお友達のМくんはMIB好きじゃないそうです。

人の好みは色々ですね。

 

私は大好きです。

今回も、すごく楽しめましたラブラブ

 

特徴としては、シリーズで初めて、ウィル・スミスが出てきません。

主役は、夢見るけどかわいいだけじゃない女の子(テッサ・トンプソン)です。

女性としては、これだけでも好感が持てます。

相棒(クリス・ヘムズワーズ)も、MIBの中で少し浮いた存在になっちゃってるにもかかわらず、カッコイイ!

ステキなコンビです。

 

会話のテンポの良さもシリーズの特徴ですが、

今回はイギリスが舞台なので、コックニー訛りの人がいたり、

王族に仕える兵士ポーニィの古臭い仰々しい言い回しとか、

英語の会話も楽しめました。

 

作品は楽しめたのですが、

最近映画見ていつも気になることがあります。

 

長~~い、エンドロール。

 

確かに、キャストだけでなくスタッフや協力してくれる企業なしに映画はできないのですが、

あれは本当に作品の中に含めないといけないものなの?

 

エンドロールになると、すぐに帰っちゃう人もいますが、

私はせっかくなので音楽聞きながらずーっと眺めてます。

でも、長過ぎて飽きます。

 

エンドロールの途中に短い映像(別カットとかNGシーンとか)流してくれる作品は、

割りと飽きずに見てられます。

一番最後に予告っぽい映像が流れるのも良いです。

でも今回は延々と文字だけでした。

飽きます。

なんとかならないんでしょうか、このシステム・・・

 

 

愚痴で終わるのもなんなので、

帰り掛けにファミマで買ったドリンク載せときます。

何日か前にテレビ番組で紹介されてて、気になってました。

 

「杏仁豆腐は飲みものです」

ブラックタピオカ入り!

 

確かに味は杏仁豆腐でした。

かなり甘いので、疲れた時に飲むのが良さそうです。