いつもお読み頂きまして

ありがとうございます。



前回のブログに頂いたコメントの

お返事の途中での更新を

お許し下さい((– –))”





自宅の玄関に

変な花瓶みたいな壺のような物が

おいてあります。



それが邪魔で

昔、義理母にこの花瓶が何なのか

聞いたのですが

特に大事な物でも高い物でもないと

言われました。



花を生けるわけでもなく

ただ置いてあるだけ。



お花をいける時は他の花瓶を使います。



玄関は義理母の趣味の置き物で

いっぱいです。

ハッキリ言ってセンスが良くない。



自分の家だという義理母の主張の現れ

なんだと思って諦めていますが。



花瓶のような変な壺も

私がそれをどかしたいと言ったので

ムキになって置いてあるのだと思います。




だから


というか、


私はその花瓶に玄関に落ちているゴミを

入れてます。

落ちてる細かいゴミを捨てるのに

ちょうどいいわ、と思って

何年も前からそうしてます。





それがとうとう

義理母に気付かれました。



何かゴミが入ってる!と

大騒ぎし出しました。



私はその時たまたま側にいて。


でも黙ってました。




義理母は

「あんた、このゴミ知らん?!」と

すごい剣幕で私に聞いてきたけど



「知らないけど」

と答えました。




義理母から向けられる

疑いの目‥‥




そりゃー私しかいないと

思うだろうなあ


と思ったけど。




だから

「ゴミ捨てられるのが嫌だったら

その花瓶、片付けたらいいんじゃないですか」


と言ったら



「それは絶対にせん!!!」とか言って

ますます怒り出して。




バカみたい。。。。



自分の作った世界(玄関)を

崩すのが嫌なんだろうなぁ。




本当バカみたい、と思って

持っていたティッシュで鼻を拭いて

ポイッて

その花瓶に入れてやった。




で、無言で立ち去ろうとしたら

義理母がすんごい勢いで怒っていた。



けど、無視。




自分の場所、自分の城、

自分が自分が、って激しい自己主張。


自分の言う事を聞くのが当然、

という考え。




死ぬまでこうなんだろうな。



お前が私にしてきた事に比べたら

花瓶にゴミ入れてた事なんて

ぜんっぜん大した事じゃないけどね。





さて、これも息子(旦那)に言い付ける

だろうから

何て答えるか準備しておいた方がいいかな、、