いつもお読み頂きまして
ありがとうございます。
何から書けば良いのか、、、
昨日、前回の続きを
書くつもりでいたのですが、
もう腹が立って腹が立って
冷静になれなくて
まともな文章が書けませんでした。
とりあえず、前回の続きになります。
義理母に言っても無駄だと思いましたが
一応言っておこうと思って言いました。
「自分のは自分で水をやるって言ったのは
お義母さん自身でしょ?
私のやり方は信用できないって言ったでしょ?
今回、自分が水やりを忘れたから
だから枯れたんでしょ?
何で人のせいにするわけ???」
義理母は一瞬黙りました。
「ほんならあんた、花が枯れるの黙って
見とったんか?!!
よくそんなん出来るな、花だって命があるんや で!!」
私の言ったことは全く無視されて
見当違いの言葉が義理母から返って来ました。
これ以上話しても無駄なのは
分かっていたけど
でもやっぱり黙っていられない‥
「花の命無駄にしたのは自分でしょ?!
だから人のせいにするなって言ってるんだけど」
私がそう言うと
義理母は
「私は何も知らんっっ!!」
と言って、プイッとそっぽを向きました。
なんじゃそりゃ、って思いますが、
まぁ、義理母はいつもこんな感じです。
義理母にとって
悪いのは必ず嫁なんです。
都合が悪くなるといつも
プイッとそっぽを向きます。
こういう幼稚な面があるんですよね、、、
可愛いとでも思ってるんですかね、、
すると突然義理父が言いました。
「お前、バーベキューの用意手伝え、
暇なんだから」
何言い出すんだこのジジイ
「は???暇じゃないし💢
自分の方が暇でしょ💢」
暇人に暇だろと言われて
こんなことしか言い返せなかった
義理父なりに
場を和ませようとしたんじゃない?
と思うかもしれませんが
絶対にそれはないです。
その時その時で思いついたことを
ただ言うだけの人です。
