彼に毎日話するのは嬉しいけれど、私はうまく話せないし彼に話してと言われるのがプレッシャーということを話した。彼は最初はまた「じゃあ君から話したくなるまで、僕からは永遠に話しかけないよ」なんて子供っぽい態度。私もイライラして、もうどうでもいいなんて思ったからオッケーと言ってお互い長い沈黙。
しばらくたってから「君は僕ともう話ししたくない?」と聞いてくる彼、私はそんなこと一言も言ってないし、ただ家で暇してるからといって彼と始終英語で話しすることはできないと伝えた。私は彼が同じ時間にパソコンの向こう側にいるだけで嬉しいし、話ししたいときに話せばいいと思うから沈黙は気にならないとも。
彼は私の気持ちを理解してくれました。それと私は彼の素直な気持ちも知りました。彼はとにかく時間が空いた時にはパソコンの前にいること。こんなにパソコンに張り付いていたくないけれど、私がいつオンラインになっても話ができるようにと。彼は自分のことがおかしいとも、1日中私のことを考えているからと。私と話しをすることが今1番の楽しみで、仕事やほかのことを忘れられる時と。
私はそれを聞いて素直に嬉しかった。私も1日中彼のことを考えているから。私もそれを彼に言いました。でもやっぱり英語で毎日長時間話することは疲れると素直な気持ちも。
彼もそれは理解してくれてプレッシャーを与えているつもりはなかったけれど、私がそう感じるなら気をつけると。
私たちはお互い素直に自分の気持ちを伝えて、前よりもまた近くなれた気がする。まだ実際には会ったこともないから不思議な感じだけれど恋人のような。