消滅
VANISHING POINT
恩田陸
再読!
まだ多分今回で
2回目だと思う
上下巻だけど
そんなに分厚くない
登場人物は 割といるんだけど
キャスリン 対 足止めされたみんな
の構図が強すぎて
みんな
と一括りにしつつ
読みすすめてた
(登場人物覚えるの苦手…)
みんなで話しながら
推理を進めていくところが
結果を知ってて読んでも
やっぱりおもしろい!
最後になるまで
名前すら教えてもらっていない人が
何人かいたことに
気がついてなかった…
最後の 落とし所は
え…??
って感じで
私の想像力だとうまくイメージ
できなかった…
自分の及ばない感じが残念
映像化されても
おもしろそう!
キャスリンは誰が演じるんだろ…
恩田陸さんといえば!
我が家では
【夜のピクニック】
私が好きなお話で
子どもたちに貸してあげて
(未返却…)
ふたりともこれで
読書感想文 書いていたなぁ…
懐かしい!
また読み返してみよう!
買ってこなくちゃ…笑