今日はとても暑い1日でしたね。
でも私の住む場所は、時おりそよ風も吹いていたので、とても気持ちが良かったです。
本業の「必殺!勤め人」はいま繁忙期を乗り越えたため、このところは将来の本業についてセミナーや探求、学習に没頭しておりまする
なのでなかなかここに書くことが出来ず。。
アメンバー記事が①で止まっております

ほんまにあかんヤツですわ。
なので、とりあえず現状を先に書いておきます。
3年前に突然消えた彼が、
で自分の存在をアピールしているかのようになった(私がオンラインになった時に何度かON/OFFをする)のが、去年の夏頃でした。
で自分の存在をアピールしているかのようになった(私がオンラインになった時に何度かON/OFFをする)のが、去年の夏頃でした。それまではどんな時間でも彼はオンラインにならなかったので、もちろん私は変化を感じました。
❶私の連絡先も消していて、私がオンラインかどうかなんて、もうすっかり気にしなくなった。
❷私が声をかけてくれないか待っている。
この二つのうちのどちらかです。
私は半々だと思っていました。
そうするうち私はPCを立ち上げなくなっていました。単に生活スタイルの変化です。
それでも彼とお揃いのお箸を使い続けていましたから、毎日毎日彼を忘れたことはありませんでした。
今年の3月。
私は元彼と10年ぶりに再会しました。
その彼がポタリングが趣味で、
私も一緒に楽しんでみたいと思いました。
その時勧められた自転車が🇫🇷の「Renault」ブランドのもので、私は特段フランス由来を意識することなく勧められるままにそれを購入したんです。
元彼は海外出張の多い人で、海外に行くと
で連絡してきます。
で連絡してきます。そのため私は久々に
に接続しました。
に接続しました。すると。。。。。
彼からメッセージが入っているではありませんか

私は本当に本当に驚きました。
でもそれと同時に、すごく安心して、すごく嬉しかったんです

なのですぐに(でも気づくのに一週間くらい経ってたけど)メッセージを送りました。
「ワオ!ぴえりん!元気だったのね。私はすごい嬉しい!」とその時は超素直に。。
過去にここに書いてますが、
彼と初めて知り合った前の日、
私は🇫🇷のお水「Vittel」を購入してるんですよね~

元彼がぴえりんを引き寄せたのか?

それから2ヶ月、私達は毎日毎日ディスカスし続けています。
私がすぐには元に戻れない気持ちだということがわかったので、でも好きだったまま時が止まっていたから(彼もそうだったと言っていて)、
これからどうするのか、
ちゃんと会って話し合うつもりです。
いま彼は3年前と同じように、
カンヌ映画祭のお仕事でカンヌにいます。
3年前に大嫌いになったカンヌ。
今は1日の終わりに必ず連絡をくれて、
写真も送ってきてくれています。
会期中たくさんの映画が上映されるけど、
彼は仕事で行っているので最低限しか観ることは出来ないのに日本映画は最優先で観ます。
キムタクの映画「無限の住人」は、
彼がカンヌで観たすぐあとに、
私も仕事帰りに観に行きました。
お互い地球の裏側に居ても、
同じ映画を観ることが、
3年前も今も私達がしたいことだから。。
再びこんな日が来るなんて、
私は静かに静かに、
彼に対する愛情を取り戻しています。
まだ許したとは言ってないですけどね

彼は3年前、パリで私と別れた後、
あまりにも好きになりすぎて、
離れていることに耐えられず、
パリに来てとも言えず、
私を忘れようと(勝手に)決め、
3年間仕事に打ち込んでいたと言いました。
その結果もう日本で仕事することも充分可能だということ。
ex-girl friend と一緒に買ったアパルトマンも、
買い手が見つかり売却できて、
パリの他のアパルトマンに引越し、
完全にfreeになったこと。
どうしても私を忘れることが出来ず、
あの日勇気をふりしぼって話しかけたということ。
最初は何を聞いても言い訳にしか聞こえず、
響いてこなかった。
娘もはなから大反対。
やり直すと言うならもう知らない!
くらいの勢いです

そりゃそうだわね。
っていうことを、ぴえりんにもそのまま伝えました。
でも彼は言います。
もう2度と僕は消えないし、
心を変えない。
君をもう2度と離さない、
と毎日毎日めげずに話しかけてきます。
だいぶはしょってますが、
今そんな感じです。
また書ける余裕があったら、
書きますね。
このblogが残っていたから、
3年前のそのままを思い出したりできて、
それがいい事なのか分からないけれど、
彼が今言ってることと、
あの時の彼がちゃんとぴったり重なり、
嘘を言ってないってわかるんです、私には。
そう、もう私は彼を許していますね

素直に表現できる日が来たら、
ちゃんと気持ちを伝えます。
長い文章を最後までお読みくださりありがとうございます



