今日は学校もお休みして、万全の体調にするべく、
家でゆーっくりしていました。
ゆうべの彼とのやり取りで、
若干疲れてしまったの。。。。
それはですね。
彼がワタシに早く寝ろと言うので、
ワタシが、「いいえもっと話をしておかないと、私はパリに飛べない」、
と言った事が始まりです。
いつもの事なんですが、
彼は本当は今すごく忙しいのではないかと 思うのです。
大きなソフトウェアをインストールした⇒新しい何かをしようとしている⇒進捗が遅れているプロジェクトが二つある⇒アパルトマンの売却の事もあり⇒何かとせわしない
「キミの言う事はもっともだ My love、僕たちはもっと話し合う必要がある。その方がより良い方法だと思う。僕がアパルトマンを売却したら、8月か9月にはキミを訪ねる事ができるので、それまで毎日今のように話をしてお互いをもっと知り合う事もできるよ」
「キミは無理して自分を強制して、気持ちが確かではないのに、僕に会おうとしてる」
「だって、パリに来てくれと言ったのはあなたじゃんっ!!!」
。。。とは言いませんが、
「だから私は貴方と週末話したかったんじゃない。。。」
「その事は本当に謝るよ。ごめん。」
「私はとにかくパリに行くから。貴方が私に会わないと言っても行く事は変わらない。ひとりでパリの街を楽しめるから大丈夫」
と言いました。
「うん。わかったよ。僕はキミに会いたくてたまらないよ。でもキミの事を本当に大切にしたいから、無理して欲しくないだけなんだ。」
「私達は会った方がいいと思う。だから行くね!私は昨日より貴方の事をより理解してる」
「良かった。すごく嬉しいよ
」
「ところでキミのスカートはどれくらい短い?」
「膝の上くらい」
「僕といるときは必ずスカートで居て欲しい。僕はキミの足がとてもきれいだと言う事に気付いたから、僕はキミを連れて歩く事が誇らしいよ。」
「そうなの?
そんなに綺麗な足じゃないけどね」
「ドーハ空港に長く居るし、途中までは長いスカートかジーンズでね」
「えぇっ、着替えるの?」
「そう。CDG空港で僕と会って、それでも気持ちが変わらなかったら、着替えて欲しいな」
「Woow」
彼って。。。
この性格って。。。
決してフランス人
だからではないですよね。。。。
どーなんでしょか?
ワタシにはかいもく見当がつきませんが。。。
まぁ普段からミニスカばかりなので、それはいいのですが。。。。。。。。
なぁんか先が思いやられる。
パパみたいかと思えば、
だだっこみたいになり。。。
突然キレるくそフレンチマン
かと思えば、
冷静沈着なインテリジェントに見え。。。
興味深いといえばそうだし、
成長している点も多々あるけど、
一番心配なのは言語の壁を乗り越えられるのだろうかと、
おもう
。(彼には適応能力はある気がするけど)
だって議論大好きだもの、ワタシがたいてい負けると思います
でも今夜もとても仕事が忙しいらしく、
Skypeは繋がっているのだけど、
「仕事をしながらだから、すぐに返事できないけど、とにかくキミと繋がっていたくて。。。」
と殊勝なところを見せる彼です。
なので2時間くらいの間に1時間くらい、
ぽつりぽつりと話しています。
で、またややこしい事を話しだして、
めちゃ時間を費やし、
肝心の事を聞けてません。(パリの天候とかね)
いったいどんな旅になることやら。。。
明日の今頃は空港にいるワタシです
今夜もお立ち寄りいただきましてありがとうございます
家でゆーっくりしていました。
ゆうべの彼とのやり取りで、
若干疲れてしまったの。。。。

それはですね。
彼がワタシに早く寝ろと言うので、
ワタシが、「いいえもっと話をしておかないと、私はパリに飛べない」、
と言った事が始まりです。
いつもの事なんですが、
彼は本当は今すごく忙しいのではないかと 思うのです。
大きなソフトウェアをインストールした⇒新しい何かをしようとしている⇒進捗が遅れているプロジェクトが二つある⇒アパルトマンの売却の事もあり⇒何かとせわしない
「キミの言う事はもっともだ My love、僕たちはもっと話し合う必要がある。その方がより良い方法だと思う。僕がアパルトマンを売却したら、8月か9月にはキミを訪ねる事ができるので、それまで毎日今のように話をしてお互いをもっと知り合う事もできるよ」
「キミは無理して自分を強制して、気持ちが確かではないのに、僕に会おうとしてる」
「だって、パリに来てくれと言ったのはあなたじゃんっ!!!」
。。。とは言いませんが、
「だから私は貴方と週末話したかったんじゃない。。。」
「その事は本当に謝るよ。ごめん。」
「私はとにかくパリに行くから。貴方が私に会わないと言っても行く事は変わらない。ひとりでパリの街を楽しめるから大丈夫」
と言いました。
「うん。わかったよ。僕はキミに会いたくてたまらないよ。でもキミの事を本当に大切にしたいから、無理して欲しくないだけなんだ。」
「私達は会った方がいいと思う。だから行くね!私は昨日より貴方の事をより理解してる」
「良かった。すごく嬉しいよ
」「ところでキミのスカートはどれくらい短い?」
「膝の上くらい」
「僕といるときは必ずスカートで居て欲しい。僕はキミの足がとてもきれいだと言う事に気付いたから、僕はキミを連れて歩く事が誇らしいよ。」
「そうなの?
そんなに綺麗な足じゃないけどね」「ドーハ空港に長く居るし、途中までは長いスカートかジーンズでね」
「えぇっ、着替えるの?」
「そう。CDG空港で僕と会って、それでも気持ちが変わらなかったら、着替えて欲しいな」
「Woow」
彼って。。。
この性格って。。。
決してフランス人
だからではないですよね。。。。どーなんでしょか?
ワタシにはかいもく見当がつきませんが。。。
まぁ普段からミニスカばかりなので、それはいいのですが。。。。。。。。

なぁんか先が思いやられる。
パパみたいかと思えば、
だだっこみたいになり。。。
突然キレるくそフレンチマン
かと思えば、冷静沈着なインテリジェントに見え。。。
興味深いといえばそうだし、
成長している点も多々あるけど、
一番心配なのは言語の壁を乗り越えられるのだろうかと、
おもう
。(彼には適応能力はある気がするけど)だって議論大好きだもの、ワタシがたいてい負けると思います

でも今夜もとても仕事が忙しいらしく、
Skypeは繋がっているのだけど、
「仕事をしながらだから、すぐに返事できないけど、とにかくキミと繋がっていたくて。。。」
と殊勝なところを見せる彼です。
なので2時間くらいの間に1時間くらい、
ぽつりぽつりと話しています。
で、またややこしい事を話しだして、
めちゃ時間を費やし、
肝心の事を聞けてません。(パリの天候とかね)
いったいどんな旅になることやら。。。

明日の今頃は空港にいるワタシです

今夜もお立ち寄りいただきましてありがとうございます