さて今日は昨日の続きを書きますね。
一日目は2時間半ほど話しましたが、
ビデオには繋げずにおやすみなさいをしました。
そして、最後もまだ彼は「My Love」と言ってはくれませんでした。
も、
も、
も、
も無し
でもシャワーを浴びながら思い直しました。
明日の約束もしたんだし、あんなにワタシへの気持ちを伝えてくれたんだから、
ぜいたく言わない
ってね
で次の日。
昨日より遅いので話しかけてみたけど、反応無し。
で、「今日はすごく眠いからもう寝てもいい?」と送ったら、
しばらくして「ごめん遅くなって」と。。。
けどまだ「My Love」は無し
でもその日はビデオにつなげて話したのですが、
すごい久しぶりの彼の顔を見て、声を聞いて、
すごく嬉しくて、泣いてしまいました。
「どうして泣いてるの?哀しいの?」
「いま貴方といられて幸せだから」
「キミが幸せで僕もすごく嬉しいよ!」
「貴方が恋しかった」
「僕もだよ。キミを見られなくて寂しかった。キミといつも一緒に居たい。僕はキミのものだよ。キミはぼくのもの?」
「もちろん」
「本当にそう?他の人は居ない?」
「居るわけない、誰も。。」
。。。。。。とその後も甘い会話が続きまして(中略)。。。。。。
突然彼がワタシにこう言いました。
「僕のpersonnal assistantになってクライアントに会う時も一緒に行くというのはどうかな?キミの持っている仕事の知識も生かせるし、いつも僕たちは一緒にいられる」
「もちろんキミが望むならだけど。。無理を言って強制する気はないよ。でも僕たちはお互いを補って別のプロジェクトを始める事もできると思うんだ」
「英語で仕事するには、私はまだまだかな」
「僕たちが一緒に居て話をしていれば、それだって解決するよ。But your English is already very good
」
と、その時彼の電話が鳴り出し。。。
彼はそのまま話し始めました。
初めて彼のFrenchを聞きましたぁ。
可愛いぃ
時々こっちに向かって微笑みながら。。。
でも「oui」と「non」と「Ok」と「Bye」しか聞き取れんかった
そもそも彼のFrench訛りの英語が大好きなのですが(聞きとり易しいし)、
この突然のFrench Shootingには、まいりました

そして、ワタシが眠い宣言をしていたので、
とりあえずまた明日話そうという事になりました。
ワタシが学校の勉強難しいむずかしい言うもんだから、
最後に彼が「Gambatte!」と言ってくれたので、
「うん!Gambaru!」と両手でグーを掴んで言ったら、
彼も両手でグー掴んで、もいっかい「Gambatte!!」
やっぱり可愛いぃ
Idle talk
彼のおうちのすぐそばにはメトロの駅「Gambetta」があります。
彼がよく「Gambatte」というのは、そんな訳で覚えやすかったんではないかと、
勝手に想像しています





















そうしてやっと。。
やっと元通りになってくれました。
おやすみなさいの時に以前のように、
「My Love」と言ってくれて、
と、
を送ってくれました
それから、仕事も彼と一緒に組んでできるのであれば、
それはワタシが無意識に願っていた事なのかもしれない、って
思いました。
どうなるかは未知だけど、
彼の提案がとても嬉しくって、「今夜はすごーく良く眠れそうな気がするぅ
」
そんなシアワセな夜でした
今夜もお立ち寄りくださって、ありがとうございます

一日目は2時間半ほど話しましたが、
ビデオには繋げずにおやすみなさいをしました。
そして、最後もまだ彼は「My Love」と言ってはくれませんでした。
も、
も、
も、
も無し
でもシャワーを浴びながら思い直しました。
明日の約束もしたんだし、あんなにワタシへの気持ちを伝えてくれたんだから、
ぜいたく言わない
ってね
で次の日。
昨日より遅いので話しかけてみたけど、反応無し。
で、「今日はすごく眠いからもう寝てもいい?」と送ったら、
しばらくして「ごめん遅くなって」と。。。
けどまだ「My Love」は無し

でもその日はビデオにつなげて話したのですが、
すごい久しぶりの彼の顔を見て、声を聞いて、
すごく嬉しくて、泣いてしまいました。
「どうして泣いてるの?哀しいの?」
「いま貴方といられて幸せだから」
「キミが幸せで僕もすごく嬉しいよ!」
「貴方が恋しかった」
「僕もだよ。キミを見られなくて寂しかった。キミといつも一緒に居たい。僕はキミのものだよ。キミはぼくのもの?」
「もちろん」
「本当にそう?他の人は居ない?」
「居るわけない、誰も。。」
。。。。。。とその後も甘い会話が続きまして(中略)。。。。。。
突然彼がワタシにこう言いました。
「僕のpersonnal assistantになってクライアントに会う時も一緒に行くというのはどうかな?キミの持っている仕事の知識も生かせるし、いつも僕たちは一緒にいられる」
「もちろんキミが望むならだけど。。無理を言って強制する気はないよ。でも僕たちはお互いを補って別のプロジェクトを始める事もできると思うんだ」
「英語で仕事するには、私はまだまだかな」
「僕たちが一緒に居て話をしていれば、それだって解決するよ。But your English is already very good
」と、その時彼の電話が鳴り出し。。。
彼はそのまま話し始めました。
初めて彼のFrenchを聞きましたぁ。
可愛いぃ

時々こっちに向かって微笑みながら。。。
でも「oui」と「non」と「Ok」と「Bye」しか聞き取れんかった

そもそも彼のFrench訛りの英語が大好きなのですが(聞きとり易しいし)、
この突然のFrench Shootingには、まいりました


そして、ワタシが眠い宣言をしていたので、
とりあえずまた明日話そうという事になりました。
ワタシが学校の勉強難しいむずかしい言うもんだから、
最後に彼が「Gambatte!」と言ってくれたので、
「うん!Gambaru!」と両手でグーを掴んで言ったら、
彼も両手でグー掴んで、もいっかい「Gambatte!!」
やっぱり可愛いぃ

Idle talk
彼のおうちのすぐそばにはメトロの駅「Gambetta」があります。
彼がよく「Gambatte」というのは、そんな訳で覚えやすかったんではないかと、
勝手に想像しています






















そうしてやっと。。
やっと元通りになってくれました。
おやすみなさいの時に以前のように、
「My Love」と言ってくれて、
と、
を送ってくれました
それから、仕事も彼と一緒に組んでできるのであれば、
それはワタシが無意識に願っていた事なのかもしれない、って
思いました。
どうなるかは未知だけど、
彼の提案がとても嬉しくって、「今夜はすごーく良く眠れそうな気がするぅ
」そんなシアワセな夜でした

今夜もお立ち寄りくださって、ありがとうございます
