休みの日。
雲1つない晴れの日。
自分の好きな音楽を連れて歩く。
どんどん歩く。
どんどん歩幅が大きくなる。
どんどん加速する。
ぐゎっはっは。 愉快だ!
ぐゎっはっは。 爽快だ!
鼻息、100万倍。
自分の細胞は数えるほどしかないと想う。
それぐらいの単細胞に救われる。
リセット成功!?
迫ってくる『恐怖の大魔王月間』に備えて
枠を守るべく、防寒モノを買い揃えてみた。
なぜなら、、
期間中の『社会にでれるひきこもり』は
本職?にせいを出す時間を与えられる事もなく
夜間の寒空に無理やり引きずり出されて
バカップルとファミリーの整理整頓をするから。
仕事が違ってますからっ!
土から離さないでょ!
ってまぁ、、これも、、ドアの向こう側の宿命で。
ってまぁ、、だから、、ドアの向こう側って事で。
あれ?確か、リセット成功してたょね!?