三者面談しました(・ω・)/


母と一緒に。


まず通知表~。
…うん…ふつ-。


中間のテスト結果から
期末は二点しかあがってなかった笑


で、次は進路~。


志望大学の最終確認(Θ_Θ)


「大学が残念だったら、専門という形でいいですね?」


判定がでている学校名を差しながら、笑顔で言う先生。


渋い顔をする母親。


「実は…私としては、県立のですね、看護専門学校がいいと思ってるんですが…。見事に判定用に書いてないですね」



………何を言い出すんだ\(゜□゜)/

まあ確かに医学部付属しか書いてない汗



いわゆる、親と子供の意見が合わない、最悪なパターンの始まり汗


先生が私を見て、母が私を見る…。


「あぁなるほど。」


先生は手元にあったノートに“母→県立専門”とすばやく書き込む…。


「施設も綺麗だし…自然豊かで勉強には丁度いいんです。先生方も熱心だと聞いているし」


………自然豊かって、
山ばっかなんだから当たり前じゃん汗


んでお決まりの

「そこに進学するのは…どう考えているのかな」

と先生からの投げかけ。


「いや…地元からは出たいので…」


そういうと笑って

「そうかー」と黙り込んだ汗


微妙な空気が流れて
沈黙。


結局

「大学が第一希望なので…専門はご家庭のほうで…また話し合って…」


で終わった(^_^;)


とりあえず家かえって
資料請求。


む~疲れた汗