オークションを眺めていたら
『ゴールデンスランバー』
の韓国チラシらしい
かっこよい感じだなぁ…
そういえば、堺雅人を
ハングルで表記するとなんだろ?
なんて思いつつ…
韓国でゴルスラやったの?
ぐぐってみたらあったみたい…
火曜は『めざまし』『ズームイン』で雅人さん笑顔
萌えちゃいました
『クレア』と『シネマスクエア』購入しまして、『シネマ旬報』は立ち読みしましたが…子役の男の子に子供扱いせずに、役者として接する監督達、雅人さんも「どういう気持ちか、考えてみて」というような助言をしたり。次月号は『武士の家計簿』大特集!
『シネマスクエア』は
節約時代を質問されて、ドーナツ話と、お寿司の宅配チラシがお腹空いている時に限ってポストに入って来て、なんか腹立って(笑)切り抜いて壁にはっていた事があります。と雅人さん
ぐぐった時に『トライアングル』のサイト見つけまして
【サイトより抜粋】
志摩野鷹也といえば、上海で生まれ育ったという設定なのですが、志摩野を演じる堺雅人さんはたびたび中国語を話すことになります。堺さんは上海ロケの移動中、ずっとテンションアゲアゲで、ロケバスから眺める看板にわからない字が出てくると、すかさず「あれ、何て書いてあるんですか?」などと、現地コーディネーターさんを質問攻め!その向上心たるやものすごい勢いで、こちらまでウキウキするほど楽しんでいらっしゃいました。
そして、その堺さんの努力は、台本上にも表れます。前出のレストランでのシーンでは、オリジナルで北京語の台詞を足してしまうほど!また、3日目に撮影したあるシーンでは、中国語のセリフを堺さん流にアレンジ。初めの1行を北京語で、続く1行を上海語で話すという高度なテクニックを見せて下さいました。そして中国の漢文を例えるセリフ収録のときには、「テストを受けてるみたいだったよ!」と撮影終わりで思わず本音を見せる堺さんでした。なぜそんなにも中国語に興味があるのか?また、なぜそんなすぐに中国語が話せるのか?マネージャーさんに尋ねたところ、堺さんは大学生時代に少しだけ中国語を勉強していたという事実が判明!これにはプロデューサーも驚きで、嬉しい誤算だったとか!
随所に登場する、堺さんの中国語も見どころ
あのシーンがあった時に、あー大学時代に中国語選択したんだっけ雅人さん…だからこの役が来たのかなーなんて思っていたのが…違ったのか!とびっくりした!
雅人充

