☆誓いのキス~翔said~
俺たちは、
楽屋をでて、外にでた。
翔「楽しかった?」
ひ「うん、すっごく♪」
ひじきは、楽しそうだ。
ヤバイ、見つめるほど、
好きになってく…
俺、どうしたんだろ。
ひ「翔?私の顔になんかついてる?」
翔「ん?あぁ…なんでも。ただ…」
君が好き。
ひ「ただ…?なに?」
あ、ヤバイ。
俺は言いそうになったその言葉を
抑えた。
翔「髪にゴミついてるなーって笑」
ひ「うそっ?とって?」
翔「しょうがないな~」
俺はひじきの髪に手をだした。
きれい。さらさらのロングヘアー。
ひ「しょ、翔?//」
俺は自分の欲望を抑えきれなく
なった。
ひ「ん…//」
ひじきを抱きしめて、キスをした。
翔「俺、
やっぱりお前が好きなんだよ。
もう抑えきれないから。
俺と、付き合って…くれないかな?」
ひ「私…なんかで…いいの?
もっと、他にいい人…」
翔「お前以外なんて考えられない」
俺は、もうひじきで頭がいっぱい
だった。
ひ「…私も。私も好きでした。
よろしくお願いします」
うそ…本当に?
翔「やった。ん…//」
俺は、嬉しさのあまり、
何度もキスをした。
ひ「ん…//はぁ…翔苦しいよ…ん//
好き。好きだょ翔。ん…//」
ひじきの頭を俺でいっぱいに
したかった。
しばらくずっと、
このままでいたかった。
ひじきを、何度も求めた。
ひじき、好きだょ。
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お久しぶりの小説!
はい、最後ー
ちょいピンクはいるー
ピンクゎ入れるつもりなかったん
だけどね、あんまり…
まぁ、下手くそすまそ。