お誘いいただき紀伊國屋ホールで
「燕のいる駅」を観てきました。
「世界の終わりの日」を過ごす人々の話・・・
なんて物騒じゃありませんか。。。
でも、列車の来ない駅の人々、
意外にも穏やかなのです。
もちろん、死が間近かもしれない、と思うと
不安な気持ちになることもあるのですが、
最後の瞬間どう過ごしたいか、
それぞれなのですが淡々と描かれていて、
意外にも本当のことのように感じました。
今日の私のヒロインは
久保田磨希さんでした![]()
上手かった~![]()
休憩ないのでテンポを崩さず最後まで観られたのもよかったです![]()
アフタートークも楽しみました![]()
今日も読んでくださりありがとうございましたm(__)m
