Always with music -55ページ目

世界。

普通に1日が終わりました。


相変わらず 頭が痛いです。


でも至って平和だった。


もうすぐ 新しい人とお会いする機会がやって来ます。


結構 怖い。


それだけのエネルギーと


覚悟をしていないと


今の私は潰れてしまう。


頑張らなくてわ。


こんなに たくさんの人がいるんだから
誰かが あなたのことを見ているよ


だったかな?


林檎ちゃんの未発表曲。


誰かが見ていてくれるかな。


誰かが必要としてくれているのかな。


その誰かに私は


優しさとか思いやりを持って


誠実に向き合い


傷つけたり


勝手に傷ついたりしないでいられるかな。


可能性がある限り


希望がない訳ではない。


だから まだ


頑張ってられるはず。

それは素晴らしい。

私がどんなに


最低で最悪だとしても


言葉を交わす人はいて


嘘でも心配してくれる人はいて


名前を呼んでくれる人


こんな私にも優しさをくれる人はいる。。


その度に


どうしようもない有り難みと感謝と


どうしようもない悲しみが

沸いてくる。


そんな人に対して


素直に向き合えない自分が

心底 嫌で


そんな自分に


心底 腹が立つ。


求めるから辛いんだ。


期待しなければ傷つかない。


なのに時々


そういう人の優しさに甘えてしまう。


そういう人に知って欲しくなる。


そんなこと


自分を傷つけるしかなくて

解り合うなんて存在しないから


求めただけ


崩れるのに


バカな私は


性懲りもなく


繰り返す。。。


ひとりになりたい。


でも ひとりになれない。

結局は弱いから


今日は バンプのギルトを聞いてる


こんなこと考える


今日という1日は


気が狂う程 まともな日常。

見方をかえる。

流れが悪いときは


見方をかえる。


例えば 歯が痛くて食べれないことも


ダイエットになると思えば

意思の弱い私に与えられたチャンスであり


例えば 当たりの悪いお客様も


普通に聞いてくれる お客様への有り難みを


気づかせてくれるものだ。

否定されることが


こんなにもこたえるとは


予想外だった。


あの日から 何だか浮わついたままで


どうも流れが悪い。


色んなことに慣れたつもりだった。


もちろん ひとりにも


強くなった つもりだった。


でも結局 つもりだった。

止まりたい。


いや止まってるのかも。


最近ずっとイエモン聞いてる


吉井さんの 歌を聞くと素直に悲しくなる。


そう思える状況だってこと。


前向きだなんて言われたら

笑ってしまうよ。


私は 全く逆なのに


言わないから気づかれない。


言っても変わらないじゃないですか。


そういう矛盾に潰れるのが嫌なんです。


そうなっても誰も助けてくれないでしょ。


それは当たり前のことだから。


だから


こうするしかない。


求めるなって


言われたら


私は どれだけ強くならなきゃいけないんだ。


今だって何も求めてないのに