好きでいられるのか
気まぐれに開始となりましたо
どんなブログにするかは 未だに不明です

無計画なあたりが 私って感じですが
一応 ときめいたものとか人とか好きなもの等を
浅く語ろうってゆう
かなり自己満足なブログになる予定です
人生は数限りなく
色んなモノと出会います。
その中で一時的なものとして流れてしまうものも
数限りなくあります。
でもね
どんなに流れていっても
本当に必要なものは
残ってる。
気づけば好きなものとして当たり前に存在したりするんです。
それって何か必然的な気がするんですよ。
すごく素敵な巡り合わせだと思うんです。
生きているうちに
そんな気がつけば増えている
愛すべきものたちについて
語り尽くすだけ。
私が今この瞬間
好きなものは
いつまで好きでいられて
いつ好きな気持ちを失うのでしょうか。
そして
いつ戻ってくるのでしょうか。
そんな完全に自己満足なブログです
とりあえず
記念すべき初書き込みは
大好きな
椎名林檎さんについて
私が好きな歌手って聞かれれば
未だに真っ先に出てくる。間違いなく
私に音楽という革命と衝撃を与えた人です。
間違いなく
自分の世界を認識させてくれた人です。
出会いは
小学生のときですо
兄が見ていた マイナーな音楽番組に林檎ちゃんの歌舞伎町のPVが流れていて
当時 私は兄が好きなもの=いいものってゆう先入観があったので
林檎ちゃんは 当たり前に いいものなんだって漠然と捉えていました。
ただ その時は
そこまで惹かれなかったんですが
数日後 レンタル屋で
歌舞伎町を見つけて歌詞を見た時…
雷が落ちたかのような
衝撃が走りました。
こんなこと 歌にしてもいいんや
こんな歌を歌ってしまうんや
ありなんや
ってゆう
純粋な小学生からしたら
あの歌詞の世界は
漂らぬ異質感が放たれていて
そのカッコよさは半端なく
えっ
女王は私を捨てたって

それは それは
大人には言っちゃイケない秘密を持ったような優越感が走りました。
だから
林檎ちゃんの歌を聞いてるときって
してやったり感があって。
そこから
兄の林檎ちゃんを
狂ったように聞き
林檎ちゃんの曲を歌えるようになりたくて
それが楽しくて
それが私には
唯一自分だけの世界だったんです。
大人には踏み込まれない
自分が好きな世界。
中学生になる頃には
夜中 林檎ちゃん聞きすぎて興奮して眠れなくなるまで林檎ちゃんを聞いてました。
多分
人生で初めて曲とゆう曲を聞いて
深くハマった人です。
初めて影響を受けた人ですね。
小難しい言葉とか
歌い方とか
ああいう新宿な雰囲気とか憧れました。
林檎ちゃんはよく
椎名林檎とゆう人物像が
一人歩きしていて
そういう状況に耐えれなかった
と 言いますが
私は 椎名林檎とゆう人物像あっての椎名林檎の曲が好きなんです。
椎名林檎が作り出す音も音楽も飛び越えて
あの異質な世界観が好きでした。
だから今でも初期が1番好きです。
正直 カルキ以降のジャズテイストな林檎ちゃんは
もちろん素敵だけれど
私が中毒的に憧れてた林檎ちゃんに比べると物足りない。
林檎ちゃんからしたら
いいファンでは ないでしょうが…
とにかく世間一般が求める青臭くも攻撃的で
女らしい新宿な林檎ちゃん像が私は今でも大好きです。
ともかく それから
10年以上経っている今でも
相も変わらず 初期 椎名林檎を聞き続けています。
ちなみに私の好きな言葉に
今しか確かじゃない
って言葉があるのですが
これも林檎ちゃんが
いつか言っていた言葉。
過去は美化してしまったり
時の流れで薄れてしまったり忘れてしまったりする。
反対に未来なんて
もっと不確かで
いつ何があっても
どう転んでも
おかしくない可能性に満ちている。
だから今
今この瞬間に見ているもの
感じるもの
それは確実に今あるもので
今確かなもので
だからこそ
今この瞬間の物に対して一生懸命に誠意を持ち向き合いたい。
コカ・コーラ感覚で
時々 どうしても無性に聞きたくなる時期があって
ファーストアルバムは永久に個人的に名盤
恐らくこれからも残っていく好きなもの。
ちなみに好きな曲は
絞れません
どんなブログにするかは 未だに不明です


無計画なあたりが 私って感じですが

一応 ときめいたものとか人とか好きなもの等を
浅く語ろうってゆう
かなり自己満足なブログになる予定です

人生は数限りなく
色んなモノと出会います。
その中で一時的なものとして流れてしまうものも
数限りなくあります。
でもね
どんなに流れていっても
本当に必要なものは
残ってる。
気づけば好きなものとして当たり前に存在したりするんです。
それって何か必然的な気がするんですよ。
すごく素敵な巡り合わせだと思うんです。
生きているうちに
そんな気がつけば増えている
愛すべきものたちについて
語り尽くすだけ。
私が今この瞬間
好きなものは
いつまで好きでいられて
いつ好きな気持ちを失うのでしょうか。
そして
いつ戻ってくるのでしょうか。
そんな完全に自己満足なブログです

とりあえず
記念すべき初書き込みは
大好きな
椎名林檎さんについて

私が好きな歌手って聞かれれば
未だに真っ先に出てくる。間違いなく
私に音楽という革命と衝撃を与えた人です。
間違いなく
自分の世界を認識させてくれた人です。
出会いは
小学生のときですо
兄が見ていた マイナーな音楽番組に林檎ちゃんの歌舞伎町のPVが流れていて
当時 私は兄が好きなもの=いいものってゆう先入観があったので
林檎ちゃんは 当たり前に いいものなんだって漠然と捉えていました。
ただ その時は
そこまで惹かれなかったんですが
数日後 レンタル屋で
歌舞伎町を見つけて歌詞を見た時…
雷が落ちたかのような
衝撃が走りました。
こんなこと 歌にしてもいいんや

こんな歌を歌ってしまうんや
ありなんや
ってゆう

純粋な小学生からしたら
あの歌詞の世界は
漂らぬ異質感が放たれていて
そのカッコよさは半端なく
えっ
女王は私を捨てたって

それは それは
大人には言っちゃイケない秘密を持ったような優越感が走りました。
だから
林檎ちゃんの歌を聞いてるときって
してやったり感があって。
そこから
兄の林檎ちゃんを
狂ったように聞き
林檎ちゃんの曲を歌えるようになりたくて
それが楽しくて
それが私には
唯一自分だけの世界だったんです。
大人には踏み込まれない
自分が好きな世界。
中学生になる頃には
夜中 林檎ちゃん聞きすぎて興奮して眠れなくなるまで林檎ちゃんを聞いてました。
多分
人生で初めて曲とゆう曲を聞いて
深くハマった人です。
初めて影響を受けた人ですね。
小難しい言葉とか
歌い方とか
ああいう新宿な雰囲気とか憧れました。
林檎ちゃんはよく
椎名林檎とゆう人物像が
一人歩きしていて
そういう状況に耐えれなかった
と 言いますが
私は 椎名林檎とゆう人物像あっての椎名林檎の曲が好きなんです。
椎名林檎が作り出す音も音楽も飛び越えて
あの異質な世界観が好きでした。
だから今でも初期が1番好きです。
正直 カルキ以降のジャズテイストな林檎ちゃんは
もちろん素敵だけれど
私が中毒的に憧れてた林檎ちゃんに比べると物足りない。
林檎ちゃんからしたら
いいファンでは ないでしょうが…
とにかく世間一般が求める青臭くも攻撃的で
女らしい新宿な林檎ちゃん像が私は今でも大好きです。
ともかく それから
10年以上経っている今でも
相も変わらず 初期 椎名林檎を聞き続けています。
ちなみに私の好きな言葉に
今しか確かじゃない
って言葉があるのですが
これも林檎ちゃんが
いつか言っていた言葉。
過去は美化してしまったり
時の流れで薄れてしまったり忘れてしまったりする。
反対に未来なんて
もっと不確かで
いつ何があっても
どう転んでも
おかしくない可能性に満ちている。
だから今
今この瞬間に見ているもの
感じるもの
それは確実に今あるもので
今確かなもので
だからこそ
今この瞬間の物に対して一生懸命に誠意を持ち向き合いたい。
コカ・コーラ感覚で
時々 どうしても無性に聞きたくなる時期があって
ファーストアルバムは永久に個人的に名盤

恐らくこれからも残っていく好きなもの。
ちなみに好きな曲は
絞れません
