今日は、


子供の日。


パパは、何日も前から子供の日何する?


と、張り切っておりました。


私、


ないない、


パパ、もう、子供....だけど、子供じゃないのよ。

と。


でも、パパは子供の日に毎年買っていたケーキ屋に行きたいと。



パパ、


もう、あんな小さなケーキは喜ばないよ。


え?鯉のぼりが乗ってる?


いらない。いらない。


デカいケーキの方が喜ぶから。


その後のパパ、機嫌悪っプンプン


案の定、娘はからは電話、


『マミー(周りに友達がいる時はママとは呼ばない)、今日部活の友達とお祭り行ってきていい?』

私、


『いいねぇ〜!!行っておいで!楽しんでおいで!。』


パパに、


ほらね。


パパ、


そうだね....。


寂しそうショボーン


私は、


とっても、とっても、とっても、嬉しチュー


ケーキは、普通のちょいデカケーキ。



が、が、


息子は家におりました。


今日は何をするのか若干楽しみにしておるのがわかりました。


おい!!


遊んでこ〜〜〜いチュー


息子、


『あれ、○○は?』



私、


『部活の友達と祭り....。』


息子、


『マジか....、あいつ、いいなぁ、充実しまくってんじゃん....。』


そう。そうだよね。


息子、


お前も自分で切り開け!


○○も、自分で自分の世界作り始めたよ!


あなた、いつまでそうしてんの?


ま、


あなたは、あなたで色々考えてるんだわね。


あなたらしさ、


作れてらいいね照れ