DIYで壁の塗り替え*スイスのおみやげ
1歳児のリコは、もうすぐ2歳。
カタコトながら、だいぶ言葉が増えてきました。
「ゾウしゃんね。キリンたんね。・・・」とえんえんと本とかを見て指差すリコ。
会話をすれば、こちらのしゃべってることを
理解してくれるのもとってもうれしい最近です

今朝は朝食のとき、リコはちょっと離れたとこを見て、「マッキーね!マッキー、マッキー!!」と
みんなが理解するまで何かを指差して、名前を知っていることをアピールしてきました。
指差したとこにいたのはくまのプーさん。
リコは、プーさん→ミッキー→マッキーと
2重で間違えてました( ´艸`)
マッキーって・・・油性ペンじゃん?(リコは知らないけど)
がんばれリコ!
話は変わって・・・
今日は、アトリエ(って言っても4畳ですが、何か?)の壁を塗りました。
壁に塗る色を作っていたら、
その混ざる様子がとてもきれいで写真を撮ってしまいました

マーブルーー

なんか作業するときは、楽しいわくわくする部屋でやりたいから、
1面だけ、トーンの落ち着き気味な(これでもかなりスモーキーな色にしたんです)
でもパンチのきいたピンクにしました。
前塗ったときは、色が落ち着きすぎて、なんか違っていたので、やり直しましたー( ̄▽+ ̄*)
何を壁に飾ろうか、楽しみになるわー♪るるるーん
と思っていたら、夫に、この壁、本やら何やら手前に置く物で、ほとんど見えないだろうね・・
と言われましたヾ(▼ヘ▼;)
両親がスイス旅行から帰ってきました。
おみやげに缶のチョコレートと
リース用(かな)の何やらいろいろ天然素材が入ったものをくれました。
チョコ缶は、ガーデニングに活かせと言わんばかり

天然の何かをあけてみると、こんな感じ。
天然の木の実やら樹皮やらの素材に、うっすら紫系の色を着色してあるような感じ。
どういうリースにしようかなぁ

両親は、トラブルに巻き込まれることもなく、
山登りしたり、氷河特急に乗ったり、すごく楽しい旅だったみたい。
ツアーではなく、父がプランを計画し、宿泊先や電車の切符等を
日本で予約できるものは電話やネットでして、行ったそう
(父の英語の発音、完全ジャパニーズイングリッシュですよ・・)。
父は、この旅行をすっごく楽しみに用意してたんだなぁ。
そこまで好きなプランを詰め込んで用意した旅行なら、満足だったに違いない^^
今まで、仕事柄、なかなか長期の休みが取れなかったので
退職するまでは全然長期旅行に行けなかった2人。
これからエンジョイしてね。

土曜日は、母が、なーこを人形劇の観劇に連れて行ってくれました。
かこさとしのだるまちゃんとてんぐちゃんのシリーズの
てんぐちゃんとかみなりさんとモグラさんが出る話(これは母に聞いてた)と
もう一つ、きつねの出る話(なーこ談)だったみたい。
すごく楽しかったみたいだったけど
「音が大きすぎていやだった」という反応も(;´▽`A``
なーこ、ライブなれしましょう!!
人形劇、迫力あるから、前回行ったときは、いとこのカンタロウ(4歳)が
大泣きして泣き止まなかったそう。
かこさとしさんって、すごくヘンテコな絵と雰囲気だけど、
私も保育園の頃、すっごくすっごく好きでした。
なんなんだろう、なんか子ども心をわしづかみにする力があるわよね。
子どもと図書館に行くとき、未だについ手にとって読んでしまいます。
リコは、金曜日熱を出したので、おうちにいました。
北の庭の様子
先日、今年の5月に診査のあった私の市のガーデニングコンテストの発表がありました。
道路から見える庭が対象なので、うちの場合、対象は北の玄関前の庭だけなんですが。。
うちは、今年も地植えの部で2位でした^^



今日は、保育園からの帰り、たまたま一緒にブランコしていた
双子くん(この前窓をはさんで顔をくっつけてた子たちでふ。)
となーこは車までずっと手をつないで帰ってきました。
この双子ちゃん、今朝は、おうちですごく靴下を履くのをいやがったそうで、
保育園にお父さんの靴下をはいて来てました( ´艸`)
この双子、3歳にして、すでに前歯が片方の子は抜けてました!!
歯が抜ける子って、3歳でもいるんだなぁΣ(・ω・ノ)ノ!
5月のコンテストの時より、ジャングル化してしまった北の庭の様子。
冬は室内にいる観葉植物たちが出てきて
少しジャングルみたいな北の庭。
柵の中のコーナーも、今は緑がたくさん。
今咲いてるのはアベリアとユーフォルビア ダイアモンドフロストくらい。
ニューサイランコーナー。
ガウラがだいぶ咲いてきました。
真夏になって、ぼさぼさだわー。
もうちょっとガマンしてから、モッコウバラの整理はしようかなと思ってます。
ルリマツリ
前回の日記で、いろいろ書いたのですが、
すごくたくさんの親身にいろいろと考えてくださったコメントをいただいて、
ほんとにありがたく思いました。
それぞれ、ほんとにいろんな観点から意見をくださってて、
なんかとてもうれしかったし、力をいただいた気がします。
もう、ほんと怒れてしょうがなかったです。
今後、なーこの担任が変われるわけでなし、
前向きになーこが少しでも保育園が楽しくなるように、
言うべきことは言いつつも、
ママがどっしり構えてないといけないなとも.思っています。
先生本人は、すごく人から指摘されるのがイヤなタイプだし、
その日たまたまスパルタ先生がいなかったので、
別の先生から、子どもが水筒を開けれないときくらいは手伝ってほしい旨を
先生に伝えていただいたところ、次の日からはきちんと飲んで元気に帰ってくるようになりました。
ルリマツリが咲いてます。
シルクのような質感が大好き!










