愛しい私への手紙何が起きても恐る必要はない。だってすべては自分にとって最善の方へと進んでいるのだから。不安や恐れが出てきたら、ふ〜っとできるだけ長く息を吐くのを繰り返して。そしてキラキラとしたピンク色のシャワーを浴びてるイメージをするの。だんだんと心地良い気分になってくるよ愛しいりんごへ