
やはり、自分で予想した通り、最後は止まらなくなりましたね(笑)
この後は、本当の最後である『21世紀少年』上・下巻に入ります。
読みながら、映像化されたシーンを頭の中に思い浮かべつつ、これを堤監督は、どうやって表現するのだろうとか考えて、勝手に楽しんでました。
原作を知っている人間も知らない人間も楽しめるエンターテインメント作品になることを期待してやみません。
原作を読んでいるときに感じたワクワク感を映画館の大スクリーンで見る日が楽しみです。
結局、たった今、『21世紀少年』上・下巻を読了しました。
いやぁ、面白かった♪
Photo:冬の木漏れ日。(by 六義園)
BGM:明日を夢見て/ZARD♪