今日は人に何かを教えることについて
「ほー!そうなんだ(*ºωº)σ」
ってことを書きますね
人に何かを教えると言うことは、新しい情報を
伝えることではないんだって。
すでにその人が
「知っていることを整理してあげること」
ほー!
成人以上の人はいろんな情報を知ってるんだけど、整理が出来てないみたい。
だから、整理が出来ると
「あ!そういう事かぁ
」って
なるんだって!
例えば
ブログだとすると・・・
(りんごはブログ初心者だから、例えが違ったらごめんね)
「ブログは人に役立つ情報を与えること」だとすると→役に立つって行為は知っている→そこに
ブログって概念があると→あーそう言うことね
ってことが分かってくる
「役立つ情報って行為は助けることになるんだよ」→"役に立つ" "助ける"は知っている。
「知っていること」と「知っていること」をつなげてあげる。
なぜなら自分は知っていると思いたいから。
理解できない情報を与えると人は混乱する
「悔しい
」って思ってしまう。
「あなたはすでに知ってるよ」って言うことを言ってあげないといけないんだって。
ラブレター書いたことある?
ある!
どんな気持ちだった?
うーん、相手の顔を思い浮かべながら、純粋で
そこに情熱みたいな感情もあって、相手がどんなこと書いたら喜ぶかなー?って思いながら書いた経験があるなー。
↑
それがブログですよ!!
どっひゃー!!
でございます。
相手のことを想って、情熱があって、どんなこと書いたら、その人が少しでも笑ってくれたり、共感してくれたり、この考え方いいなーって思ってくれるかなー?ってことを想像して書くものだよ(∩´∀`∩)💕
2度目のどっひゃー!!
です。
それとはうって変わり、
ブログとはいいね!があって、リブログがあって、アクセス分析がありましてね、これをどう活用するかと言うと~
いいね!は、「は、はいわかります」←必死
リブログ、アクセス分析の活用←「わ!わかりません。未だに全くわかりません」って、もうパニックになると思う
もーこの人から教えてもらうのやめようかなー?ってなる。
初心者側が
「あー教えてもらってるー」と思われたらダメ🙅
あ!それ知ってた!
でしょ?でしょ?簡単でしょ?
って知ってることを話し合うイメージ。
つなぎ合わせて、知ってたでしょ!と思われるとどうなるか・・・
↑
サービス、商品を買う
になる。 と先生は言ってた。
りんごはその経験はないからわからないけど、
イメージしてみたら、、、、、、買うな。
ちょっと話しはずれたけど、
教えるって相手が知っていることと、知っていることをつなぎあわせることなのね
って
理解できた。
今日も長文でしたが、読んで頂いて本当にありがとう。感謝です
