今日の午後、仕事をしながら、明日の朝は美味しいパンが食べたいなと思い、会社帰りに八重洲のPAULに立ち寄りました。
帰りの電車では、珍しくサラリーマン風の男性に席を譲ってもらえて、座って帰れたのですが、袋からパンのい~い香りが立ちのぼり、何度もツバを飲み込みました。
でも、帰ったらすぐに食べたい気持ちはグッと押さえ、明日の朝まで持ち越しです。
最近は、我慢した後の快楽が、1番楽しいと知りました。
私も大人になったということでしょうか?(笑)
家に着いたら、後から帰ってきたダンナさんが、駅前でパンを買ってきました。
前にも、ヨーグルトで同じようなことがありましたが、普段、彼がパン屋さんに入るなんてことはめったにないのに、この人とはなぜだかこういうタイミングというか、気が合います。
パンの中身は、明日のお楽しみです。
