本当に評判のよい外科医中尾保志先生(元赤坂診療所)についてのブログ

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本当に評判のよい外科医中尾保志先生元赤坂診療所)について紹介するブログです。

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私は、小さい頃の夢が医師ということがあり、
大学時代から論文や研究所、書籍などを読んで勉強してきました。

あるドキュメンタリー番組を見たときに、
ドクターやその他の技術を持った人ってかっこいいなと感じたんですね。

まぁ子供だったので出来心でのことなので、
そこまで真剣だったのかは覚えていませんが。笑

大学時代には、外科医の仲尾保志先生や、その他論文の著名な人の話を聞いたり、
医療で活躍している現場のドクターについてよく論文を書いていました。
仲尾先生は確か今も活躍されていて、医療の現場をこころざしている人であれば、
名前くらいは知っておいてもいいかもね。

大学時代は、ほとんど遊ぶこともなく、
研究や論文に没頭していたので、大学生活の思い出は
仲間と研究室で議論したり、
一緒に研修を受けたりした覚えしかないんですよね。笑

あれはあれでいい思い出なのですが、
満喫した大学生活を送ってもよかったな~。

でも今ではその経験が活きて、無事に医師になって今は現場を走り回っています!
毎日充実感でいっぱいなので、今後も一人ひとりにしっかり向き合える医者になれるようにがんばります!

手の腱鞘炎でいろいろと悩んでおり、どなたか安心して任せられる先生がいないかと探していたのですが、元赤坂診療所の仲尾保志先生の評判を聞きました。


先生は、この分野の専門ということもあって、非常に実績のある先生ということで、この分野では、評判の高い外科医の先生ということでもありました。先生の診療所のホームページを見て知ったことなのですが、仲尾先生はなんと、音楽演奏家の治療も手がけたこともあるという素晴らしい実績を持っているのです。


どうしても、腱鞘炎などが慢性的になってしまうと、多少の痛みが伴っても放置したままになって深刻になってしまうようなことがありますが、仲尾先生の診療所では、初期の段階から痛みを取り除くケアから、また、状況によっては外科手術まで担当されているというのですから非常に心強い限りです。私のような腱鞘炎ですでに治療をあきらめてしまっている人にとっては、まさに救いの手を差し伸べてくれている人といえるのではないでしょうか。


仲尾先生はまた、優秀な外科医だけではなく、研究者という側面を持っているということだったので、その点についても非常に驚きました。切断した神経の回復などを外科手術で行う組織工学という技術についても、この分野の権威であり、実際に論文なども発表していることで、その分野では高く評価されているとのことでした。まさに研究者、よいドクターとして医学会の「文武両道」を進む先生として、驚かされるばかりです。


実際に、治療を受けた人の談話などを見ても、先生がいかに温厚で、患者さんの気持ちに立ってくれているのか、そのことを感じさせるような内容が多かったことに共感を覚えました。手塚治の作品ブラックジャックのような神の技術を持った先生なのに、私たちのような患者の目線に立ってくれて治療をしてくれる先生には、とても共感がもてます。私もまた、腱鞘炎が再発し、痛みがひどくなるようなことがあった場合には、先生に相談したいと思っています。