やば溢れ出すわ自分の言葉に責任をもつ。とても大切な事だけど、昔のあたしはできてなかったな、、昔はこうなりたいという理想像と現実の自分の姿のギャップに苦しんでたな。今なら冷静にそう感じる。でもあの頃は本当光の見えないトンネルを1人でずーっと彷徨いながら歩いてる感じだったよ。