バンコク旅行記のつづきをにっこり


3日目はガイドブックで見つけたChico(チコ)というお店が気になり、ホテルと同じトンロー駅が最寄りということで歩いて行ってみました。



↑タイの電線、こんな感じです爆笑


住宅街の中をぐるぐる迷いながら、やっと到着アセアセ

徒歩はやめた方がイイかも。




幸子さんという日本人女性がオーナーの、

雑貨屋さん&

ネコカフェです。


日本人女性がオーナーということもあり、惹かれる素敵な雑貨がたくさんありました飛び出すハート



こちらのネコカフェにいたのは、シャム猫猫





シャム猫って子どもの頃、世の中にたくさんいた気がするのですが、最近見ませんね爆笑

タイといえばやはりシャム猫なのかあキラキラ


併設のカフェでお茶をしてから、タクシーを呼んでもらいバンコクのヤワラート(中華街)へ。





私たちのイメージするチャイナタウンそのまま。

活気があります。


どこのお店かは忘れましたが真顔、中華をいただきましたルンルン




ワットトライミット(黄金仏寺)は外から見ただけですが、黄金の仏像があるそうです飛び出すハート



あまりの暑さに街散策はあきらめて、またトゥクトゥクに乗りサイアムのMBKセンターへ向かいました。


MBKセンターは2700軒ものお店が入る巨大なモール。

私と子どもたちはフットマッサージのお店に入り、夫はショッピングと別行動。


その後合流して、長女が食べたがっていたココナッツロティを食べることにニコニコ



↑ココナッツロティは小麦粉とココナッツを細かくしたもので作る食べ物。

ロティは元はインド料理のようですが、タイではストリートフードとして若者に人気のよう指差し

美味しかったですニコニコ



ストロベリーとパイナップルのスムージー飛び出すハート

暑い国ではスムージーが救世主ラブ


ホテルに戻り、また子どもたちはプール浮き輪

体力有り余っているようです。






朝食・夕食ともにラウンジでいただけます。

ただ高層階のラウンジは夜は子どもが入れないため、ロビーのレストランでラウンジと同じメニューがいただけました。

↑こちらはラウンジ。


↑朝食タイム、アフタヌーンティータイムは子どももOKです。













4泊分の朝食と夕食が無料でいただけるので、本当にありがたいラブ

しかも美味しかったです爆笑



バンコク・マリオットホテル・スクンビットは中心地のサイアムやチットロムから数駅離れていてそこが難点かもしれませんがBTSで一本で行けるし、このラウンジが本当に便利でプールもいつも貸切状態だったので、我が家にはよかったですラブ

ポイント宿泊なので、それだけで万々歳ですがてへぺろ



3日目もこうして過ぎていきました。