先週末は年に一度のダディーズディ!パパが主体のゲーム大会のような感じです。
昨年はパパが出張中だったため、あえなくママがパパの代わりをさせられ、その後ねちねち言われ続けたいわく付の行事です。

今回は運よく出張に当たらなかったので、がんばってもらいましたよ。


なんと、キャンディーチャレンジ(粉に顔を突っ込んで飴を捜すゲーム)一位獲得! さすが!いつもいないだけあって、たまにはパパの威厳を発揮してくれました。息子狂喜です。

昨年も同じ種目があったんですが、わたくしがゲームを放棄したため、不参加に終わった種目です。誰でも嫌だよねぇ?これ。
一位になると子供たちには嬉しいおもちゃが当たるので、必死です。(主人いわく、仕事よりストレスだそうです。)
ちなみにミャンマーの子供対象のイベントには欠かせない、粘土人形(?)とバルーンアートはもちろん大盛況でした。
ミャンマーの粘土人形やさんは、すごいです。職人技です。
粘土で次々と子供たちのリクエストに答えていきます。完成度高いです。


バルーンアートもすごいです。粘土同様、リクエストしたらなんでも作ってくれます。
ちなみに、色の違う風船どうし、接着剤ばんばん使います。結果よければすべてよしです。


そのほか、いろんなゲームをして、家族で楽しくすごすことができました。

こんな積極的な父親参加の行事、いいですね~



新鮮じゃなかったのかなぁ?
。











。動物園で最初っから号泣させられるとは思いませんでした。










なぜかここは、女性はロンジー(ミャンマーのまきスカート)着用が必須ということで、入り口でレンタルさせられました。なんと初ロンジーです。下にジーンズをはいたまま巻きつけました。


































これも、目的は美しい夕景を眺めるため。



























