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次男の進学先について、結論が出ました。




本人に決めさせました。




「合格した私立に行く」




まぁ、予想通りというかなんというか。




推測ですが、次男が「受験する」と言い出したのは、周りのお友達の影響だと思います。




周りの子たち、難関私立、国立、県立といった学校を受験する子がめちゃくちゃ多いです。




一番仲良しの子も受験しました。




長男は「友達と一緒の中学校に行きたい!」と公立に行きましたが、次男は仲良しの子はみんな他校へ進む予定のため、公立以外のところもいいなと思ったようです。




次男が合格して公立・私立のどちらに行く?と悩み始めた頃、仲良しの子が滑り止めに不合格。



もし本命も落ちたら公立に行く可能性が出てきたということで、次男も「公立にしようかな?」と心が揺れてました。




結局仲良しの子は本命に合格したので、公立に行くことはなくなって、次男も「やっぱり僕も合格したところに行く」となりました。




入学手続きの期限も迫っていたので、すぐに書類を揃えて提出しに行きました。



書類、めちゃくちゃ失敗してしまい、結局学校で書き直しとなりました(笑)



銀行の引き落としの用紙で、届け出印を4回失敗してしまいました。。。



学校から銀行に提出する書類だったので、事務の人と「念のため書き直ししましょうか」となりました。




恥ずかしいーーー!!




他の書類も押印ミスして、新しく用紙をいただきました、、、。




会社員時代から、押印がめちゃくちゃ苦手です(笑)




最後は、応接スペースに通されて、ハンコを押すシートや朱肉まで貸していただき、重要な契約かよ!ってぐらい手厚く見守られながら押印。




どんだけ鈍臭いと思われたのかしら(汗)




無事に、書類を提出できましたとさ。


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次男の学校選びシリーズになってて、すみません(笑)




まだ結論は出せていませんが、おそらく私立かなーというところまで来ています。



私立に行かせるにあたり、実は1月から色々やり始めようとしていたことがあります。(まだほとんどは準備段階)



これ、受験前にやっちゃってるからね。



受かるかどうかもわからないのに。




ただ、私立に行かせるなら不安しかないので、もし私立に行くとしたら全面的にバックアップできるよう、あれやこれやと考えました。



◯スマホを買い替えたり

◯自転車を買い替えたり

◯駐輪場の予約をしたり

◯車を買ったり

◯駐車場を整えたり   、、、



電車通学になるので、通学途中や通学後に困ることのないように、あれやこれやバックアップできるよう。



主には、私が安心して子どもを送り出すための手段といいますか、、、。





それを、1月末に塾の先生との世間話でポロっと話したら、めちゃくちゃ叱られました。



「なんで、親があれこれ助けるの?」


「困ったことが起きたときに、自分で解決する力を奪うよ?」


「スマホがなくても、電車が止まったり遅れて困ったら、駅員さんに聞けば帰ってこれる!」


「車で送り迎えなんてしたらダメ!するとしても最寄り駅まで!」



『せっかく成長させるために高いお金払って私立に入れるのに、親がなんでも先回りしたら成長の機会を奪うだけでしょ!!!』



『そんなんだったら公立でいい!!』



100%、ごもっともです。。。




長男のときから過保護すぎると、よく注意されるのですが、またやってしまったようです。




◯◯なったらどうしよう、


□□になっても困らないようにしよう!



と、困難な状況を全部想定して、先回りして準備しちゃうんですよねー。



今回もまさにそうでした(笑)



めちゃくちゃ叱られまして、とりあえず、4番以外はいったんやめました。




そう、4番以外は。




4番は、もうしちゃったからやめられず(汗)




ちなみに、塾の先生からは、4番が最もやめたほうがいいこと!と言われたのですが、ときすでに遅し。(お金払ったあとだった)



そんなわけで、4番

◯車を買う


をしちゃいました。



身内が車を買い替えるというので、古い車を安価で譲ってもらえることになりました。



もう何年も軽自動車を買うか迷ってたしね。



子どものため、というよりは私のためなのですが。



親も高齢になってきて、あまり車は乗ってほしくない時期が近づいていて。



いまは、どうしても平日に車が必要な用事のときに運転手をお願いしたりしています。(送迎や子どもの遠方への通院など)



なるべく、夫に休んでもらってるけど、通院が続いたり業務の繁忙期はどうしても休めない時期もあり。




ちょっと様子を見に行くとか今後親自体に通院が必要になったら、私が運転できるほうが安心だよねってことで(また先回りしてるんだけと)



そんなわけで、そのうち軽自動車が来ます!!!



脱ペーパードライバー。

※必要にかられたときのみ、大きいのにたまに乗ってるけど



運転はくれぐれも気をつけます。




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これを言うと、ご批判の声をいただくかもしれませんが、、、。



24年ぶりに選挙に行きました。



実は、20歳になってすぐに初選挙に行って以来2回目です。



初めて選挙に行ったとき、親に連れて行かれて、誰に入れたらいいかもわからないまま、投票用紙を渡され、、、。



「え、これどーすんの?」と親に聞いたら「あ」って言われたんです。



よく見ると、「あ」から始まる候補者の人が1人おられましてね。



わからないけど、たぶんこの人に入れろ言うことなのかな???と、その人の名前を書きました。



なんの選挙だったのか、それすら覚えていませんが、「これでいいのかな?」と思った記憶があります。




こんなにテキトウに入れていいのかな?って。



で、それから選挙に行くのをやめました。



その代わり、政治に文句を言うのもやめました。

(もともと言ってないけど)



選ばない代わりに、文句も言わないでよ。



でもね、今回は行ってみようと思った。



高市さんが総理大臣になってから、国会での政治家の人たちの審議というか、やりとりをテレビやネットで見かけるようになって。



総理や大臣は一生懸命国を良くしようと話し合いをしようとしているのに、それ以外の人たちがどうでもいいことを突っ込んで「いま、その議論必要?」みたいな、くだらなく感じることにばかり執着してるように見えた。



中国との関係が悪くなる一因になってるあの有事の際の対応についてのひと言だって、あれ野党が何度もしつこく問いただして、話が進まないから「ありえないことだけど、もし起きたとしたら」と前提して回答したことを切り取って、大問題にしたよね。



いや、それ大問題にするなら、質問した人の追及責任は?



他にも、野党の人は間違った資料から引用した数字をもとに質問して「それは間違った数字です」と高市さんから指摘されて、逆ギレしてたりとか。



高市さんに対して「あなたが言うことは信用ならない!!」とキレちらかして、高市さんから「私のことが信用できないとおっしゃるのなら、あなたの質問には答えません」と返答されて、言葉を失う野党の人とか。



もう、それなんのコントよ?って言うぐらい、中身のない答弁。



すごく時間の無駄いうか国会が停滞してるように感じられて、この人たち国会に必要???って思うようになりました。



与党があれば、野党がある。



でもそれって、野党の役割はただ与党がやろうとすることを妨害して足を引っ張ることだけなの?



与党と野党で切磋琢磨して、国を良い方向に速やかに話し合って最短で良い未来を作っていくことではないの?



いま、そんな足の引っ張り合いをしてる余力はこの国にあるの?



いまの国会って、建設的な話し合いができてないような?って素人が見ても不思議でならんのですけど。





高市内閣の閣僚のみなさんは、国会前に過ごされるときの雰囲気も和気あいあいとされていて、みんなで国を良くしたい!という前向きな気持ちが伝わってくるし。



いままで「ちょっと国が良くなるかも?」と思わせてくれる内閣って私は記憶にないので(他にもあるのかもしれないけど)、高市内閣を応援したいと思って、24年ぶりに選挙に行きました。



『国を良くしたい』

与党も野党もそこの根底だけは一緒だと思ってたけど、足を引っ張ろうとしてる人たちはそうじゃないのかもしれないね。



サナ活、してみようかな。



とりあえず、さなえちゃんタオルがほしいわぁ(笑)