ヒルコです![]()

「死者たちがもはや黙っていられないからには、生者たちも沈没を守ってよいものか?

2024年12月23日。
「偲フ花」を書かれている五条桐彦氏に出会いました。
「皆さんが、神話伝説にされてしまった常世の人達や、封じられた神達に興味を抱き、共感していただくと、その魂が蘇ってきます。
”岩戸開き”はそうしないと、浮かばれず、蘇りもできません。
共感、共鳴こそが、蘇りかなと。
私の望みは、これにつきます 」
「偲フ花」ヒルコ。
今でも、このヒルコの言葉には偽りはありません
八百万の神が、いつしかすり替えられ、敗者が封じられ、
忘れさられてしまった…。
忘れさられた神たち。
明治神仏分離令から150年少しと長い月日がかかってしまいましたが、
ヒフミ(123)の鈴の音とともに、
荒魂・和魂は
蘇りをはたしております
ヒルコ家の辰年と蛇年の2年間を経て60年に1度の、「ひのえうま」となりました。
「いざなぎ景気」でした。
ヒルコの母の生家は、宮崎県(日向)五ヶ瀬の高天原にて、イザナギ、イザナミ、ヒルコを古代から祀り今となります。
イザナギプレートは、後期白亜紀に存在したプレートの1つ。日本列島の原型を作ったため、日本神話で日本列島を作った神、伊奘諾尊(イザナギ) に由良した名をつけられた。
約1億8000万年前のパンサラッサ海の地図。イザナギ、ファラロン、フェニックスという3つのプレートの位置が示されている。
辰年、蛇年に引き続き、荒御魂、
和魂が蘇り賑わっておりますので
ご注意ください
放たれた荒御魂、和魂の火と御霊が、
イザナギプレートにゆらゆらと、
蘇りをはたしております![]()
いつの時代も日本のために戦った
御霊たち。
そして勇敢な猫神の御霊たち![]()
1月10日、11日の高天原の神楽舞とともに![]()
舞い上がれ![]()
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馬神たち、たりるかな![]()
ヤタガラスのように3本足で亡くなったヒルコの双子の弟も、30年近くをへて、2023年8月に蘇りを果たしております。
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ナナフシギさんのYouTube。
ペンネーム。ぐち(ヒルコ)の体験談。
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https://youtu.be/Nv-Cya3TMTw?si=FlqW_5UUk89ZQrn0
福岡県博多にて、ヒルコのお話会をしております。
ゆっくり古代からの浮世絵話をしませんか。
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