バセドウブログ ハーブ工房りんごしーどから

バセドウブログ ハーブ工房りんごしーどから

りんごしーどの別館、といいつつ、ずっと放置していたブログ…


甲状腺が不調な人が予想を超えてたくさんいることを知って…


7年前バセドウと診断されてからの、うろ覚え、覚書
そして自分の試した、いろんな代替療法について。
書いてみます。

※時折、代替療法が治療かのような表現をしてしまうかもしれません・・・。

でも、これはあくまでも私自身の体験・感想にすぎません。

治療や診断は国家資格をもったお医者さんが行うものです。


そしてなにかの治療法を否定するつもりも、一切ありません。

ただの自分の体験に基づく話ですので・・・

気をつけますが、変な表現があったらごめんなさい。

その点、よろしくお願いしますあせる

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マイルール

いろいろ変わるけど
しばらくは続きそうな

肩に力の入らない
美味しく食べれる食に対するマイルールの
ただの箇条書き
覚書。


うちごはんでのルール。
難しく考えなくても、今自分が普通にできてること。

お腹が減ったら食べる。
晩酌するので(←断言してどうするよ)、翌日は12時までは内臓を休ませる。

野菜とごはん。豆と、芋を基本的に食べる。
ちゃんと姿勢よく、噛みながら美味しく食べる。
一口目は、しっかり噛んで。あったかい汁物。野菜。漬物。あたりから食べたい


魚はできるだけ産地を気にして。できるだけ天然で。なんにしても重金属のデトックスを強化する。
でも、結構魚は頻繁に食べるだろうな。アラ、安くて美味しいし。
卵はもともとあんまり食べないけど、買うなら平飼い有精卵
肉は基本食べない。もともと、食べれなかったし。
食べるなら、放牧・牧草育ち。鶏なら無投薬。入手しづらいけど、食べたい時はきっと買うと思う。
年に数回でいい気がする・・・。
牛乳はもともと飲まない。これからも飲まない。
乳製品は、基本ちゃんと作ったチーズくらいで。(ピザ用は例外・・・。本当はセルロースなしのチーズを買いたい)
キノコ類は控えめに。

季節の食材を食べる。冬にトマトやきゅうりはいらない。
新鮮な野菜。農薬や肥料、遺伝子組み換え、放射性物質のことを考えて、予算のなかでバランスを自分でとって選ぶ。リスクを見てみないフリをしないようにしたい。
いい加減な調味料は買わない。天然。ちゃんと醸造してあるもの。
油は特に気をつける。品質にも保管にも、使い方にも。
精製食品よりも精製度合いの少ないものを。(でも発酵させる場合はそんなに気にしない。)
加工食品。惣菜。お菓子買うより、調味料に金かける。
作れるものは作る。できるだけシンプルなレシピで。
手抜きのお菓子を作っておいて、それを食べる。
遺伝子操作されたものは極力避ける。
添加物は食べない。アミノ酸・加工でん粉 保存料 着色料 香料 ビタミン・・・・・いろいろいろ。
大手メーカーのものは極力買わない
発酵玄米はぼちぼち続ける
漬物はどうせ、ほっておいても食べる。作り過ぎに気を付けないと。
安すぎる発酵食品(納豆とか)は、人口培養した納豆菌が遺伝子操作されていそうで、培地も怖いから)控える。手作りできるものは手作りする。
同じような理由で、一見良さそうな「純米酒」とか「無添加ワイン」よりも、材料や醸造過程などで何を選ぶか考える。
大豆製品はあまり取らない。豆は、いろんな種類で。

冷たいものは飲まない(酒以外。あははは)
水をがぶ飲みしない。特に食事中は、控える。
温かいまたはぬるい飲み物をちょこっとずつ。(といっても一日で水分は結構な量飲んでいます)
飲み物を食事代わりにしない。食事は噛んで味わって食べるもの。(スムージーとかを習慣にしないという意味。でもたまにはいいかも。スムージーより切った果物と野菜スティック)
生野菜をムキになって食べない(しばらく続けたけど、ムキにならないで食べたい時に食べます。)

ルールを外しても、自分で選んでやったことをクヨクヨ、ストレスの時間にしない。
ルールに固執しない。



できてないけどやりたいこと。
10時過ぎには食べない(あはははは)
味噌汁をさっと作って、マメに食べる。


ほんの一部だけど
挙げようと思えばなにかしらいろいろ出てきます。


それはどうかな??
なんでそんなことするの?っていうものは人から見ればあることでしょう。
ただ、マイルールでございます。
自分なかでの、納得や思いがあるんで。


あ、外食や、お呼ばれ(呼ばれないけど)でよそのおうちでご飯を頂くときは
このルールは全く吹っ飛ばします。
感謝しておいしくいただきます。作ってもらったご飯は、本当に美味しい。

外食は、基本個人店しか行かないということ以外はそんなにこだわりません。
もう大手のチェーンのお店は自分からは行かないかな・・・。
あんなにチェーン大好きだったのに。

書こう、と思いながら

 

なんだか、まとまらないです。

 

 

 

なにかで、健康になる

 

ってことについて。

 

 

 

 

 

健康になりたいと思って、いろんな選択をします

 

 

 

たとえば

 

健康食品

 

サプリメント

 


 

食養生

 

なんとか健康法

 

アロマ

 

ホメオパシー

 

針灸マッサージ

 

・・・

 

いろいろ。いろいろ。

 

 

 

 

 

ある意味では、これってみんな同じなのかなって。

 

でも、もちろんあくまでも、ある見方からしたらって事です。

 

う~~んとってもわかにくいのですにゃ。

 

 

 

一緒といっても、同じ様なものとかいうことではないです、もちろん。

 

サポートしあうものもあれば、相性の悪いものも。そして目指す方向や根本の考えも、多種多様。

 

合う、合わないもある。

 

正直、いい悪いもあるし。

 

ただ、選ぶ側のほうの心持が、おんなじな場合は、ある種同じ選択だといってもいいんじゃじゃないのかなって。

 

 

 

なんていうのか

 

 

 

「外からの影響で、自分を健康にする」

 

っていう気もちっていうのか。心持って言うのか。

 

 

 

う~んどんどん分かりにくいか。

 

 

 

 

 

そういう時も、あってもいいんだとは思う。

 

でも、

 

 

 

本当に体と向き合うことと、それとは

 

相容れない。そんな気がする。

 

 

 

どんなに完璧な、健康法を実践して

 

ケアしていても

 

 

 

肝心の

 

「自分の体」

 

それを見損ねていたら。

 

からだのすごい作りに無頓着じゃなく

 

ちゃんと向き合って感謝しなきゃ

 

 

 

外からの影響が変わらざるをえないときなんて

 

絶対確実になるんだから

 

 

 

完全な健康法なんてないんだから

 

 

 

まず、

 

自分の体の健康や

 

そして、不健康の

 

仕組みを、知りたい

 

 

 

そういう、自発的で、柔軟性があるほうが

 

素敵な人生を歩んでいる人に、外からもみえるんじゃないのかな。

 

 

 

でも、それは

 

大幅な軌道修正することが必要なことに気づくこともあるかも。責任を転嫁することも出来ない。

 

そんなことを伴う道なのかも。

 

それが、なんとなく怖い、大変そう っていう無意識の自衛は生まれやすいかも。

 

 

 

でも、自分の体

 

もっと自主的に見つめてあげる時間って、くせって

 

本当に必要だと思う。

 

 

 

それが出来るように目指すと

 

結構、

 

楽しめる時間や

 

余裕も

 

生まれる。

 

 

 

最近は本当にそう思う

 

 

 

 

 

同時に

 

それを伝えることの難しさを感じます。

 

 


昨日セミナー行ってきました。
久しぶりの東京。




食の安全は、放射能汚染に焦点。
それを無視して、今日本で食生活を語ることはやっぱりできないですね・・・。



セミナーのレポではなく、呟きです。
っていうか溜息??かな


現実の汚染から目をそらして何事もなかったかのようにしていることは、無理


でも

自分と家族の健康を守るか?
和をおもじんるのか?

個人の決めることです。

そして
健康に生きていくことは大切だけど、
同時に人は健康の為に生きていくわけでもない。


ただ、なにかを選んでいく時には、正しい知識は不可欠。
柔軟性と自分の選択に自身と責任をもちつつ、
だな~~っと思う。



震災後の
そして原発事故の
爪痕、そして今この瞬間もおき続けている山積みの問題、悲しみ、苦しみ
それは、どう考えても現実。
これから起こるであろう、弊害も・・・

現実を、今、自分がどういう状況に置かれているかを見つめる感受性
けっしてなおざりにしてはいけない・・・と思います。
この問題だけにいえることではもちろんないのですが。


自分が薄い薄い板の船に乗っていて、
その船が座礁して、水漏れして
それでも今、まだおぼれてないし、痛くもないし。
または気づきさえしなければ、溺れている事すら気がつかずに沈んでる。

そんな危機感のなさを、当たり前に思っているようなことはないかしら??
そんな風に自分に問う日々でござる。


無意味で方向性が違う前向きさではなく
地に足ついて現実と、これからをフレキシブルに見つめようと努めるか。

ふぅ~~。




毎度尻切れトンボで、まとまりない呟きです。
くどったらしい文章で、イヤになります。







自分の住んでるところも線量高いようなのではありますが、
関東は…やっぱりなんだかどうなんでしょ。

ちょっとした症状ではありますが、頭痛がして呼吸が苦しくて…吐き気がする帰り道でした。
帰ってシャワー浴びてご飯食べたら落ち着きましたが。

普段使わない頭使ったからかもね。

有用微生物郡

これを利用したのがバランスαやら、その他の商品
EM関連の商品のほうが有名かな?

わたしは、お米を自分で作り、その地に足を根ざし作物と向き合うその人が開発した
バランスαがすき。
お店で販売するのもバランスα

材料を作った人の顔と心が見える。

そして、ここのお米の美味しさが、大好き。


おっと、
閑話休題



さて。この有用微生物郡の働きによる作用。
チェルノブイリでも実証されている有効な放射線対策。
っていうと薬事法に触れるかな??

でも、、いわゆるエビデンスがないことが多いことも事実。
なんでそんなにいいのか、よく分からないこともたくさん。


でも、害がないことはたしか。
高利をむさぼり、しかもまがい物で消費者を食い物にしているわけでもない
自分で培養できるし。


でもこれを使って、子供たちの為に(たとえばEMプールを作ったり)、少しでも放射線から守ろうとする試みは
チェルノブイリでも、日本でもバッシングを受けていたり…。
寂しいな。





まあ、言いたいことは尽きない気がします、

特に放射線関連に関しては、本当に思うところが多すぎて
たまに少しおしつぶされそうになります。






まあ、そんなこんなで。
取り合えず
わたしは、ネコには自分はさておいてでもバランスαを食べさせてます
無味無臭なのでご飯に掛けてあげるだけ。

だって、食欲不振で痩せちゃったし
新鮮な魚しか食べないし
でも、
重金属+放射線物質で海は汚染されてしまってるし。
地元の海付近で、ずいぶん高いセシウム137が検出されたとも聞いてる。
(実際、原因不明の不調を訴える、しかも全身症状系が急増したと思う。セシウム、骨・肝臓、だから血液に、つまり全身だもん…。無関係??そういいきれるのかな??)

人間みたいに食べる食材をチョイスできたり
対策をできる範囲が、少ないから。

リンゴペクチン食べないし
味噌汁飲まないし
玄米クリームだってにゃんこは興味なし。



せめて。







さて、ここで簡単に説明してる有用微生物郡の働き。
むちゃくちゃはしょってます。ってか、すご~~~くいい加減です。すいません

すごく分かりにくいのですが、バランスαは完全発酵飲料なので、微生物が生きて入っているわけではありません。詳しく知りたい人には、資料見てもらうほうがはやそう…
メッセージやコメントで、よければ言ってください。

秋。


ですね




秋って、一杯食べて夏の疲れを癒して、厳しい冬に備えて一杯食べなきゃ???



体の声。
結構すてきなアピールしてますよん。



まだまだ消化機能、回復してないときにモリモリ食べても
いまいちうまいこといかないかもしれません。

または、なんだか・・・。胃は炎症を起こしている(といっても西洋的に、それが病気や数値に表れるということではない!!んです。あ~~~。伝わりにくい表現で・・・申し訳ないです。)とか、オーバーワークの時

どうやら
「偽の食欲」信号を発してしまうことも。


本当に、幸せで、おいしく、気持ちよく。
食べたくて、食べる。


こんなに難しいことはありません。




秋になって、何かおなか減るし、おいしいもの一杯実っているし!!!
食べたら、最高においしいし。


でも。翌日、もたれたような、だるさが。いらいらが。




それはマイナスな事では、まったくなくて
状況を気づかせてくれて、自分の治癒力のために本当になにができるのか、気づきのチャンスなのかも!!!
いいことだよ!!!

自己治癒って結構すごいよ???


医者は病気の専門家。
自分は栄養と健康と栄養のエキスパートになれるんだよ!!!


本当は、これは本心。


でも

・・・・・・・・・・・・
自分がフォローでききれない相手に、いろいろ押し付けちゃうことって無責任で残酷ですよね。
だれもがそんなこと知りたいことじゃないのかもしれない。

それを超えてプラスの要素が他に絡み合ったり
やっぱり、選んでいくのは、その選択に責任をもてるのは自分自身。


それでも、知りたい人には、やっぱり語りたいし
それを責任もってフォローしていくのが

そして、でききれない自分の限界をわきまえる事こそ
・・・・・自分のしたいことなのかもしれませぬ。


あははは、口はばったいこと限りないですね。





なので、うん・・・・・
これは、やっぱり独り言です。
こうも暑いと、
なんだか脈が速いです。

食生活が少し乱れていますので・・・しょうがないと自覚はありますが。

でも、最近安定していたからせっかく買った
自分用のホメオパシーのレメディが眠ったままなので
この機会に試してみようと思います。


さて最近のお昼ご飯
2~3日に1回は
「納豆+生ゴーヤスライス+亜麻仁油」
これに豆腐だったり
なぜか今日は手作りかにシュウマイ

納豆は、発酵食品だし、食中毒(Oー157にでも)対策にばっちし。
納豆のタレは、ナシを買うか、手製の麺つゆ、または醤油と鰹節で。

なんか、練り辛子って(わさびも)思った以上に、添加物オンパレード。
なので、粉を溶いて使っています。
香りも常に新鮮かつ、安く済んで、いいことばかりなきがしてしまいます。



面倒だし、手軽だから摂らないよりは摂ったほうがまし。
「ほら、しょうが体あったまるし、チューブでも、摩り下ろしてもどっちも変わらないよ!」
「すご~い、素にちょこっとつけるだけで糠漬けそっくりで変わらないわ。糠漬けって発酵食品だし、お野菜取れて便利だわ~~。」
って・・・いやいや、変わると、思うのです・・・。
見た目も大事!!って彩りに、鮮やかな色をしたお漬物、とか・・・。

なんとなく、風味付け、体にプラスのことをしているつもりのささやかなことが、
必ずしもプラスになるわけではない…残念ながら結構ある気がしてしまいます。

神経質に食生活を、がんじがらめの決まりだらけ、
ストレスの素にしてしまうのは、ほんとにもったいないし・・・意味はあんまりないと思います。

でも!良かれと思って、していることが…
残念ながらそうではなくって、後々、予想しなかった弊害として出てきたら、やっぱり悲しい。
しかも、食生活の弊害だとは、お医者さんは思わないと思います。
栄養の専門家は…残念ながらお医者さんではありません。


ささやかに、無理なく減らせるものを減らす、それが実はプラスになってする!!
そんなことっていっぱいあると思います。

手軽に作れるから、それを利用してもう1品余分におかずを作れる、~~の素を使う。
でも、たまにはいいのかもしれません。
でも、1品増やせなくても、手軽さや便利さをチョイスしないことで
体にとって、自然な栄養バランスの食品が摂取できて、不自然な摂取を減らすことができる。

1日30品目???
食品の質については本当になおざりな食品基準だと思っています。
旬の食材に長けているほうが、よっぽど貴重な知識だと思います。

なんだか、語りたいことは山ほどあるのですが・・・。

文章だと、言いたい様に言うことは本当に難しい。
伝えたいように、伝わるって、なかなかできないと思う。

ふ~~~。なんだか、まとまりません。


しゃべるのも下手ですが、対面でしゃべるほうがこういうことは伝わるんですよね。
または、伝わってないことにも気がつけるし。



なんだか、毎度尻切れトンボな記事で、すいません。


本当にピュアなエッセンシャルオイルに出会うと
それだけで心がほぐされます。

最近施術中も使うようになったここちよい手紡ぎ手織りの布

頭蓋骨の調整の大切さ。



このあたりの気持ちが募って、なんだかいろいろちょうど、カチッとはまったので
今までにない施術をするようになりました。


ふわっと包み込むようなやさしい頭と足のリラクゼーションアロマです。


すごくほぐれるんです。
なんにもされてないじゃん!!ってお客さんが感じてしまう施術ではありますが・・・。
芯からほぐして、緩めるには最適なのです。

整える、ゆるめる。
これって本当に大切。



でも、いつも通り緩めあり、足は痛気持ちい揉み解しがいい!!
という人もいらっしゃいますよね。
もちろん、それはそれで、わたしも大好きです。


さ~~、季節の変わり目ですので
夏の疲れを癒しつつ、いっそう冷え対策を万全にがんばっていこうと思います。


冷えと本気で向き合いたい方は、今の季節からはじめるといいと思います。
サポートしつつ、冷えと本気で取り組むためのセミナーも、この季節バージョンにちょっと改定しようかしら。








数ヶ月前に、耳にして気になったいた副腎。
そういえば、エッセンシャルオイルのセミナーでアメリカからのスピーカーが
数年前から副腎について、ちょいちょい触れていた。
でも、よくわかってなかった。

副腎疲労の本が出るというので、さっそく予約注文。


すご~~く勉強になりました。




でもって、バセドウと副腎についてずっと考えていました。

自分を考えると、どう考えても副腎疲労が当てはまる。
ただし、どんなステージ(度合い)かといえば、重度ではなさそう。

本では、低下症と副腎疲労の併発についてはかかれていたものの、
亢進については、わたしはよくわかりませんでした。


ホルモンについての自分の勉強不足も手伝い、
なんか考えが迷走。

甲状腺ホルモンの暴走で、材料不足もあるのだろうし、
特に女性ホルモンは適切に生成されない、または不足する気がする。
(女性は亢進で無月経になるし)
でも、副腎ホルモンは?
成長ホルモンとかもどうなんだ??

なんて勉強不足なんだ、自分は。





で、ふと思いつきました。
難しく考えなくても
副腎=ストレス対処の要
甲状腺ホルモンの過剰分泌状態は、体がストレスに晒されていることに、まあ間違いない。
ホルモンのせいで、いらいらしっぱなしだったり、いろいろと感情も穏やかでいることが難しい。

過剰に副腎に負担をかけて、疲労させる条件は、整ってる。

って事だけはなんとなくわかりました。
副腎だけではなく、もちろんすべての臓器機能、生体反応全般を、過剰に稼動してしまうので
内臓疲労全般。脈も、とんでもなく速くなったりするし。

まだまだ、勉強不足なので、勉強しなくては…。。



症状も落ち着き
アロマやいざというときのホメオパシー
気持ちの持ち方。
そこらへんがいろいろと、まあ、微かではありますが、整ってきたときに、
大切な「食」ときちんと(ゆるい…けど、意識ではってことです、はい)向き合おうとしたのは


お疲れ様の内臓たちに、
オーバーワークさせてごめんね。
きちんと立て直れるように、バックアップさせてね!!=取り入れるもので。
これからもよろしくね~。
の気持ちを表さねば、いや、表したいな~と思ったからかもしれません。





ただ、だからって、バセドウの人が副腎疲労に適切とされる食生活が合っているのか?
といえば、う~~ん?どうなんでしょ。


結局のところ、やっぱりからだはつながってる。もちろん心も。
ここにつきるのですね。



そして自分の感じたことの覚書ですので
間違った情報かもしれません、ただの呟きですので。
文章もまとまらずとっ散らかっておりまして…。
アレルギー。
アレルギーだってこと。それを変えることができない?

アレルゲンの徹底除去
出てしまった症状を薬で抑圧する以外の選択肢はない。

のでしょうか・・・?



アレルギーを起こす・または悪化させる

もちろん、取り入れるもの
空気や食事(特に油の種類と質)、多くの何気なく使っている日用品
ストレス
睡眠



細胞、特に膜。
腸・腸壁
糖鎖
自律神経
体内常駐菌
ホルモン

・・・・・・・・・・


挙げれば他にもいっぱい・・・適当ですいません
体はすべてつながっているってことですよね
もちろんその中でも、症状によって特に注目すべき部分はありますが


それぞれが、たとえば材料の質が悪かったり、うまくバランスが取れてなかったりして
うまく働けていない


そんな話を時として、講習で堂々と語りつつ・・・あせる

わたしも、アレルギーがあるんです。
海老の。
消化できないんです。大好物なのに~。
消化できない=吐いてしまう…または、だるくて動けなくなってしまうだけです・・・。
なんか呼吸困難になっちゃうとか、ショック症状が起きるほどのアレルギーの方もいらっしゃることを考えれば、本当にアレルギーと言うほどのものじゃないですよね。


よく考えたら小さいころから、反応出てたのに、原因が分からなかったし、そんなにひどかったわけではないので気にしなかった。
「だるい」「気持ち悪い」「腹痛い」という気持ちよりも
「美味しいもの食べて幸せ♪」と思えていたから。

でも20歳ころに自分がアレルギーだと気づいた、こっぴどく吐き続けた一件以来悪化。
桜エビちょこっとでも、駄目だし
バセドウがひどいころや服薬中は、なんか胃なども弱っていたせいか食べたらすぐ腹激痛!みたいな。



でも、ここ最近本気で取り組んでいる体質改善。っていっても果てしなくゆるい改善。
そろそろ、質のいい海老ならいける気がする!!なんとなく、この日は自信満々。
ちょこちょこ、小さいエビ1尾とかでは試してたんですか、この日は自分でびっくりの強気。

最近の外食で。
海老とアンチョビのトマトリゾット

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海老とアンチョビのパスタ

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あ、一人で2皿平らげたわけではありません。

このプリッとした海老ちゃんを
平らげても、なんか、全然大丈夫でした!



わ~~~い。
たまたまかもしれないけど、本当にうれしい。


体調いいときなら、怖がらずにこれからも様子見ながら食べちゃうな~。




これからも、体質改善ゆるくがんばるぜい。
勝手に、自分が励みなった経験を語ってしまいました。
ただの体験談でした。


といいつつ、今日は二食外食。
あれまあ。
ははは
なんだか、妙に、イラッと来ることが多かった今日。
理由なんてない焦燥感。バセドウの典型。

ちょいと脈も速いし…余計にちょっと気持ちが明るくない。


そんなことがたまにあります。



本当に亢進気味のこともあれば

甲状腺ではなく、女性ホルモンの周期によるものだったり。



わたしは
足が冷えているときは、ほとんど女性ホルモンです。



どっちにしろ、もやっとした気持ちが消えれば
うそみたいに、イラッと感は半減。



ホルモンがわたしをいらっとさせてるものなら
自分のホルモンの動きに右往左往してもねん~そこに無理に付き合ってイライラを募らせなんて無意味~
なんといってもいろいろ面倒だし。
原因が分かってるだけで、本当にほぼ解決。


って、いえ放っておくだけじゃないですよん。

甲状腺とか女性ホルモンバランスを整えるアロマを塗ったり
深呼吸したり
体をいろいろ伸ばしたり。


今日は、なんだかサイプレスがばっちりいい感じに働いてくれました。
そしてがっつりフランキンセンスを贅沢使いしちゃいました。


ゆる~く、できればしなやかにありたいものですわい。