先日、娘と娘の友達とガラス細工作りに行ってきました。
熱熱の釜・・・1000℃以上あるそうです
釜から溶けたガラスを棒の先端につけるんですが、めちゃくちゃ暑い
(
娘)
少しだけ膨らますんですが、思いっきり吹いても膨らまず難しかったです
この時点で模様になる塗料をつけます
も一度、釜で温めて風鈴ぐらいの大きさまで膨らまします
新聞紙を濡らしたものでガラスの表面を滑らかに・・・
飲み口部分を作るためにくぼませます
左手でクルクルと棒を回しながら、右手で飲み口部分を広げます
ほとんど工房の方が作ってくれたような感じですが
、いい体験ができて
楽しかったです
娘作
母作(笑)の小鉢



