爪を極限まで、短くする習慣というか、


癖があります。






足の小指の爪が、


2ミリ弱になってしまった。




指の向きが悪いのか、


右足の小指爪は、ほぼ無いです。






最近は、


仕事で過度のストレスがかかりすぎて、


昼休みに、外に出ずにはいられません。




もっと、協力的になってください。



いい大人が、子どもみたいなこと聞かないでください。



学ぼうとしてください。



長い目で見るのは私の視点だから言えることで、



あなたは必死に覚えようと努力してください。



私が口にしているすべての事は、


あなたに情報を植え付けたいがためです。



その情報をあなたの中に取り込む方法は、



私にはわかりません。



脳が、覚えらないのであれば、



書いてください。




2,3,10回も同じこと教えてくれる人が、


この世の中の、どこにいますが。




どんだけの無駄な時間と、労力をつぎ込んでいると思いますか。




参ってます。




よしみです。



前田のあっちゃんの、卒業宣言に、


ちょっと、感化されたりしている、今日この頃です。




あっちゃんはさ、

今日本の、トップクラスのアイドルなのに、


それでも、卒業を決めた。



私みたいな、

庶民中の庶民、


失うものは無いに等しいのに、



卒業すべきか、



いつかは卒業しなきゃいけないけど、

だらだらだらだら、している自分がいたりします。



私、一人が会社を辞めたって、

困ることは、無いと思う。


始めは、不便に感じるかもしれないけど、

それはそれで何とかなるものだと、


私もわかっています。





ただただ、


辞めたら、自分は何をする、


という、明確なものが無いのに、


辞める理由もない。






今、私がすべきことって、

何なんだろう。


やっぱり、捨てきれない夢は、


「お店を持つこと」 です。



ふらっと、寄れる、


飲み屋。



カウンター6席くらいで、テーブル3席くらいで。



詳しく言うと、


ずっと前、大学2,3年の頃に行った、


札幌の「ペンギン堂」という、店が忘れられません。



女の人、一人でやってる店で、

パフェと、コーヒー、と、お酒を置いていて、


何ともそれはそれは、


私のイメージするお店でした。




木目調の家具に、質素な看板。




路地の合間にあって、


全然目立たないんだけど、


なんだか、良い風合いのお店。



愛嬌のあるマスターじゃないけど、


なんか、落ち着く。





そもそも、私個人的に、


カウンターってものが大好きで。


二人で飲むときは、


やっぱり向かい合わせじゃなくて、


となりの方が、しっくりくる気がします。




ちらちら、地元の客らしき人が入ってきて、


でも、決して、がやがや、うるさくない。



明かりも、薄暗いけど、嫌味じゃなくて。




ああいうの、本当、憧れる。



多分、あれは、一人でやってるから、

利益出てるんだろうけど。







でもさ、

私が思うに、


高崎で飲み屋は、なかなか難しいと思う。


大手チェーン店の居酒屋が市場独占みたいな感じだし、

大学生があふれているこの街に、


ちょっと、大人が立ち寄るような店は栄えるだろうか。






いわゆる、バーというところは、

どういうお店なのだろう。



24年間、一度も、そんなコジャレたお店に行ったことがありません。



スナックは何度も行きました。

あれはあれで楽しい。

ママがいて、話聞いてくれて、

プチママも話聞いてくれて、

キャバクラの踏襲にも負けず、

スナックがあり続ける所以は、やっぱりあると思う。






あーーー

漠然とだけど、


デートスポットを作りたい、っていうのもあるなーーー。


若いカップルがさー


晩御飯食べて、

もうちょっと話そう、ってときに、

寄れる店。



あの北海道のお店は、やっぱり理想だ。





こたつ、しまいましょうかねーーー


よしみです。



秋から、長いこと世話になった、炬燵。



もう、もう、お別れの時期です。



今でも、結構スイッチ入れちゃったりするけど、


炬燵があるだけで、部屋狭いし、


何と言っても、だらける。




ということは、


ストーブも同様ですよねーーー。




十日町は、まだ、寒い日もあるんだんがーーー

と、ゆるゆるで、来ましたが、



さすがに、もういらんだろ(笑)



いい天気だし、


布団干して、炬燵布団も干して、

毛布も、クローゼット行きにしようかね。




あ--------------


引っ越ししたい。


もうすぐ、ここに住んで、二年になります。



二年もこの街にいると思うと、


複雑な気持ちになります。





いやね、


人生のうちで、一年くらい

「十日町で暮らした」という、一部分があっても良いかな、


と思って、生きてきたわけです。


そしたら、


あっという間に、二年経って、


もうすぐ、私25歳になります。



人生の中で、

一番盛って、一番楽しい時期を、


この土地で過ごすという、



本当にこれでいいんだろうか。




高崎に帰ると、


街中には、若者が集っています。


世の中、こんなに、若者いたんだ、と、思います。