奈良でのはじめてのご飯は

古民家でやっている十割蕎麦。


古くてキレイで懐かしいお部屋。


生花が生けられて。

日本の家屋は、
厳しい夏の暑さを快適に過ごせるように
設計されているそうで…

まだ冬と春を行ったり来たりしてる
3月は…足元が凍えるくらい寒かったです。


ぶっかけ蕎麦しかなくてひんやり。
十割蕎麦は切れやすいから
冷やしたものしか提供してないんだって。

さむいーー!
でもトロトロの角煮はアッツアツ!


とても美味しかったです。
夏に来たいなぁ。
ケイスケくんと記念撮影しなかったのを
後悔したので…笑


その後からはしっかり登場!
はじめはやや驚いていたみなさんも…

だんだん「かわいいね」
「りんごさんの分身みたいね」と
楽しんで(?)くれました。


こちらはホテルの夕食です。



懐石料理♪

塩漬けの桜や葉を料理に移して

ほんのり香る…

見た目も味も粋なお料理でした。


懐石料理って

はじめこそ残し気味で

食べないと後半キツイのに…


久しぶりすぎて

そして美味しすぎたので食べすぎて

しまいました😅


しっかりお腹を壊しました…

この話は別で書こうかな。



朝食もたっぷり!



だけど、どれも消化によくて
お昼にはお腹がペコペコ。



奈良で最後の昼食は…

お素麺のお店。


わたしは温かい田舎入麺をいただきました。


お腹をいたわって

温かいものをね♪



旅先でそうめんー?と思っていた自分を

ペシってやりたいくらい

美味しい老舗のお素麺でした😚



日常から離れて

心の澱をキレイにね。



ケイスケくんと行けてよかったです。