昨年11月中旬のお話。
小学校で、学習発表会がありました。
コロナ禍のため、学年ごととなっており、平日の午前中でした。
私のみ有休をとり、ビデオカメラ持参で行きました。
発表の内容としては、歌・演奏(鍵盤ハーモニカ)・縄跳び・ダンス。
後日学校で書いた、
「ダンスはがんばったけど、他はめんどくさかった」という絵日記の通り、
ダンス以外は、目が死んでいました 笑
正直過ぎる絵日記にビビった…先生、なんかすみません…
その割に、帰宅してからも、アンパンマンの電子ピアノで、鍵盤ハーモニカで弾いた
おどるポンポコリンなどの数曲を弾き続け、時折間違え、あれ?弾けてなかったの?
と疑問に思う私とオットでございます。
ダンスは本当に音楽とビシッと会うし、振りも完璧だし、表現も豊かなんですよね。
ダンス教室でも通うかな?と思ったけど、近所の教室の前を通った時に聞いてみても、
「やだ」と一蹴されて終了。
習い事、何かやるなら…と前から思っているのですが、
本人のやる気がないと続かないし、上達しないし、
無理矢理始めても、本当にやりたいときに資金がないなんてことになるのは嫌だし。
たまに刺激しつつ、気長に待つスタンス。
これがいまだに活躍中↑


