2月下旬、入学説明会

通う予定の、最寄りの公立小学校へ。

服装は、「小ぎれいな普段着」。

 

これから行事ごとで有休とる予定が多いから、なるべく半休で済ませたかったけど、

開始時間が昼過ぎだったので、全休とりました。

仕事的に多忙な日じゃなくて良かった。

 

コロナ禍だからなのか、例年通りなのかわかりませんが、

体育館に、ソーシャルディスタンス的に並べられたパイプ椅子に座り、

書類を見ながら説明を受ける。

書類が多くて、要点のみ。

通学路のグループ、給食費の徴収、給食開始日、

入学までにできるようになってほしいこと、

入学受付時に提出するべき書類……など。

次から次へと言われるので、赤ボールペンで下線引いたり補足書いたり。

 

保護者が説明されている間、子どもたちは教室で入学体験。

例年であれば、1年生(4月からは新2年生)の子たちと交流があったそうですが、

コロナ禍のため直接のふれ合いはなく、

先輩が画用紙で作ってくれたバッグをもらってきて、とても嬉しそうなムスメでした。