日帰り天然温泉 竜泉寺の湯 守山店 (愛知県 名古屋市 守山区) | 燐夢☆太郎の「スーパー銭湯へ行こう!」
今日のご紹介は<日帰り天然温泉 竜泉寺の湯 守山店>なのです!

<スーパー銭湯度☆☆☆☆☆>
2015年も残すところあとワズカとなりましたね。今年こそ、弊スーパー
銭湯へ行こう!ブログ更新を毎月やるぞ!と心に決めたものの、ふと
気がついて見ると12月後半…。結局、5月に更新したキリで半年以上
も放置プレイをしたわけでして、ご覧下さっているオマエタチ皆々様に
平謝りするしかありません。トホホホ。
でも、ボーッとしていた訳ではありません。実は音楽活動が多忙だった
のであります。2015年4月にはBMレコーズさんのコンピレーションCD
コンピレーションというのは複数のアーティストが集まって、アーティスト
別の楽曲が収録された、ということです。そのコンピレーションCD「嘘。」
(嘘。はタイトルですよ!、ウソ付いてるんじゃありません!念のため)
コンピレーションCD「嘘。」に収録された、楽曲「悲劇のバンド野郎」の
音源制作に明け暮れた今年前半、やっと終わったと思ったら今度は
「大阪で生まれた女」で有名なシンガー、BOROさんのプロデュースに
よるデビュー配信シングル「とむらい列車」の音源制作に取り掛かった
のであります。まあ、そんなこんなで気が付いたら12月でした。
ワタクシのバンド、畸人樂園(キジンラクエン)の上記の音源に興味が
ある方は是非お聞きくださいませ!

コンピレーションCD「嘘。」/発売元:BMレコーズ(2015/5/1発売)
(悲劇のバンド野郎収録)
http://tower.jp/artist/2415639/畸人樂園

畸人樂園デビュー配信シングル「とむらい列車」/発売元:BBBレコード
(2015/11/21発売 ダウンロードのみ)
http://onpumusic.com/detail.php?page_id=23

スイマセン、ナンだかドサクサにマギレテ宣伝しちゃったみたいで。
では、本題に入ってまいります!

弊ブログ、スーパー銭湯へ行こう!にて何度も何度も述べてきました
テーマ「論証!スーパー銭湯の元祖とは?」でありますが、ハッキリと
した結論には至っていない訳でございます。
弊ブログの「夢の公衆浴場 五色(大阪府 豊中市)」にて、その論証を
http://ameblo.jp/ringmutaro/entry-11847778517.html
http://ameblo.jp/ringmutaro/entry-11847784098.html
展開した訳でありますが、ウィキペディアなどでスーパー銭湯の元祖
として挙げられる温浴施設、「万葉ポカポカ温泉」(富山県、1985年に
開業、現在は廃業)そして「ニュー富士羽温泉」(大阪府、1976年開業
現在は廃業)、この2つの名称を挙げた訳であります。
しかしながら、現在は「万葉ポカポカ温泉」「ニュー富士羽温泉」ともに
存在しない状況、そのためどんな温浴施設だったのか?はサマザマな
資料を元に、ワタクシの想像で述べるしかありませんでした。
ですが、「スーパー銭湯の元祖」でググると必ず表示される温浴施設
があるのです!それが今日ご紹介する、
「日帰り天然温泉 竜泉寺の湯」なのであります。
しかしナゼ?「夢の公衆浴場 五色」の回では登場させなかったのか?
それは現存する温浴施設であり、弊ブログに登場させるのであれば、
実際にそのお湯を体験し、ワタクシのこの眼でこの肌で素晴らしさを
感じなければ!と思ったからなのです!
「燐夢さん、それ違うんじゃねーの?」とお思いのご諸兄のオマエタチ
皆々様、ズバリ白状いたします…
本当は名古屋にある竜泉寺の湯までは行く機会がなかったのです!

ですが、「スーパー銭湯の元祖」を体験しなければ!と思い立ち、本年
2015年7月19日、ワタクシのもう一つの活動であるコスプレイベントの
帰りに立ち寄ったのあります!
「力説するワリには、イベントのバーターかよ…」とお思いでしょう!
その通りなので言い訳できません、ハイッ!(`へ')/
という訳で、弊ブログで繰り返し展開してきた温浴施設業態の現在まで
の変遷を改めてオサライしてみます。
日本の高度経済成長期に起こったレジャーブームの一つである「温泉」
は1980年代までは宿泊を前提とした小旅行でした。
そうして1980年代以降、テレビが普及しテレビ番組で取り上げられた
遠隔地、当時の呼び名を思いオコセバ「秘境」にある温泉地は、とある
名称を付けられたことで一大ブームとなるのです。
その名称とは「秘湯」でした。遠方の温泉地にある宿泊施設が有する
「秘湯」は自然がハグクンだ泉質、そして「秘境」と呼ばれるだけあって
風光明媚な大自然に囲まれたロケーションを有するシチュエーションの
お風呂は、消費者の支持をイッキに拡大し「温泉」を春夏秋冬と問わず
年中楽しめるレジャーとして時代の寵児となったのであります。
そして他方、都会の温浴施設もその恩恵を受けるのです。
1980年代までは自宅に「お風呂」がある世帯は、まだまだ少数でした。
そうして高度経済成長期がもたらした、日本人の平均所得増によって
自宅に「お風呂」を持つ家庭がジョジョに増え始めるのです。
日常生活での清潔さを保つために、公衆浴場法で定められた「銭湯」
つまり街のお風呂屋さんに通うことを目的にした人々は自宅にお風呂
を備えたことにより、「お風呂屋さん」の広々とした湯船に浸かることを
目的とし始めたのです。そして、それは前述の「秘湯」ブームも多大な
影響を与えたと、ワタクシ、燐夢は思う訳であります。
さらには、海外の温浴文化も日本に入ってきます。例えばサウナ風呂
は北欧の温浴文化であります。サウナ風呂をメインとした温浴施設も
1980年代前後に登場します。これらはスポーツと同様に発汗の爽快さ
をアピールしたモノであったと思われ、ゴルフなどのスポーツレジャー
同様に男性社会人の密かな支持を得ます。市街地には24時間営業
のサウナ風呂メインの温浴施設も出来始めるのです。
考えれば、1980年代を境に深夜営業店が広まりました。

1980年代以降、日本国民の所得増はレジャーブームの後押しもあって
マイカー所有を当たり前のモノにしていくのです。
「マイカー」「レジャー」「秘湯」、1980年代以降の日本の家庭問題として
叫ばれてきた「核家族」というライフスタイルの変化が、さらなる変革を
モタラシます。つまりは「温泉」が宿泊前提の小旅行から、「おでかけ」
に充てる時間を短縮させる結果となって「マイカー」で気軽に出かけて
楽しめる「温泉」レジャー産業が隆盛となるのです。
それが「日帰り温泉施設」でした。
ここまでを振り返ると「秘湯」「お風呂屋さん」「24時間サウナ」は別モノ
のレジャーとしてそれぞれ棲み分けができていましたが、核家族化と
なった消費者がレジャーに割く時間の短縮を嗜好した結果、前述の
「秘湯」は「日帰り温泉施設」の呼び水となるのです。そして、そして、
「時間短縮」という消費者志向は、サラナル温浴施設業態を作りだして
行くのです。それが「健康ランド」でした。
銭湯でありながら、サウナもある、当時のレジャー産業の一つでも
あり、現在も短時間で楽しめるレジャーのド定番である「カラオケ」や
家庭用コンピューターゲームが出だしの時代にあって、迫力のある
大画面でゲームを楽しめるゲームコーナーもある。食事処も飲み処も
ある。そんな「健康ランド」は「秘湯」「24時間サウナ」「お風呂屋さん」
を全て同じ施設内で楽しめる、そんな貪欲な核家族の消費者嗜好を
ニーズをドーンっと受け止めたのでした。
しかしながら、消費者の「時間短縮」はさらに短縮を求めたのです…
「秘湯」の1泊以上の宿泊前提の温泉旅行、そして「日帰り温泉施設」
は1日の滞在を必要としたレジャーであるのに対して、「健康ランド」は
半日前後の滞在で楽しめました。そして、より時間短縮を狙った温浴
施設が1980年以降出現し始めるのです。
それがスーパー銭湯の元祖とモクされる温浴施設たちだったのです。
前述の「万葉ポカポカ温泉」(富山県 1985年開業 現在は廃業)そして
「ニュー富士羽温泉」(大阪府 1976年開業 現在は廃業)、これらに
加えて「夢の公衆浴場 五色(大阪府 豊中市)」そしてスーパー銭湯
発祥とも言われる「竜泉寺の湯」が名古屋市守山区に1990年、その
産声を上げるのです。
それでは、もう1度確認いたします。
夢の公衆浴場 五色が1986年オープン、そして竜泉寺の湯が1990年
のオープン、となると現存する温浴施設においてスーパー銭湯の元祖
は何処なのか?

確かにオープン時期は「夢の公衆浴場 五色」が早いのであります。
しかし「三つの炭酸泉と岩盤浴 竜泉寺の湯 八王子みなみ野店」公式
ブログ記事(竜泉寺の湯について)によれば~以下引用~
『~中略~名古屋市守山区竜泉寺の湯1号店は、公衆浴場条例に
おける区分では「その他の公衆浴場」に属する“純粋なレジャーを
目的としたスーパー銭湯”の元祖と目されており~中略~』
とあります。これはどういうことかと言えば、現在、厚生労働省の定める
公衆浴場法が適用される公衆浴場(つまり温浴施設)は、「一般公衆
浴場」と「その他の公衆浴場」があり、「一般公衆浴場」は地域住民の
日常生活において保健衛生上必要なものとして利用される施設で、
物価統制令によって入浴料金が統制されているのです。
お風呂が各家庭に普及していなかった時代には銭湯が清潔をキープ
する手段であり、生活には不可欠なものだったからでしょうね。
当然、その入浴料金は物価の変動に合わせて行政が管理し、利用者
の負担が公平になるように料金設定していたのでしょうね。
対して「その他の公衆浴場」は保養・休養を目的としたヘルスセンター
健康ランド型のもの、と厚生労働省サイト「公衆浴場概要」には記載が
あります。(厚生労働省ホームページ 「公衆浴場概要」より引用)
この公衆浴場法をカンガミレバ、「夢の公衆浴場 五色」は現在もなお
「一般公衆浴場」つまり街のお風呂屋さん=銭湯として営業されていて
対して「名古屋市守山区竜泉寺の湯1号店」は「その他の公衆浴場」
としてオープンしているのです。現在のスーパー銭湯と呼ばれる温浴
施設たちが「その他の公衆浴場」つまりは純粋なレジャーを目的とした
温浴施設として営業していることを考えれば、公衆浴場法においては
「竜泉寺の湯」がスーパー銭湯の元祖となるのでしょうかね?
しかしながら、後発のスーパー銭湯業態の温浴施設が先達の温浴
施設をビジネスモデルとしたことは間違いない事実だと思います。
そして、竜泉寺の湯がスーパー銭湯の元祖と言われる所以がある
のです。それは入浴料金のみでサウナにも入れたということなのです。
現在も「一般公衆浴場」は行政で定められた入浴料金とは別にサウナ
を利用するには料金を支払う必要がある温浴施設がホトンドですが、
竜泉寺の湯はオープン当初から入浴料金にサウナ利用料を含める
料金設定だったとのことなのです。
「三つの炭酸泉と岩盤浴 竜泉寺の湯 八王子みなみ野店」公式ブログ
記事(竜泉寺の湯について)リンク~中日新聞【なごや特走隊】記事
『スーパー銭湯、サウナ入り放題“発祥”「お値打ち感」でブームに』
より引用
やはり名古屋、喫茶店のモーニングサービスのコーヒーを注文すると
コーヒー以外にもトーストやらサラダやら色々とサービスでついてくる
店が多いとのエピソードが全国的に有名なように、入浴料金であれも
これも楽しめる「お値打ち感」があふれる話があったのですね。
それでは、肝心のインプレッションに参りたいと思います。
ところで、夢の公衆浴場 五色はオープン当初の佇まいを現在も残して
営業しているのですが、竜泉寺の湯は2007年に改装されて、現在は
天然温泉のお湯を使用した湯船もあって、1990年オープン時の様相
は残ってないようです。しかしながら、「スーパー銭湯の元祖論証」は
ひとまず置い
ておき、温泉を楽しみたいと思います。

名古屋市中心部からクルマを西に走らせ、ナビ通りに一般道を走らせ
て行くこと約40分。住宅地を過ぎると「日帰り天然温泉 竜泉寺の湯」の
看板と共に大容量の収容台数のパーキングが見えてきました。
夕方の4時ですが、日曜日ということもあり満車寸前であります。
なんとかクルマを停めて、施設へ向います。
パーキングエリアからユルヤカな階段を下るとノレンと共に館内入口
が見えます。ノレンをクグルと券売機と下駄箱が見えました。
そして券売機の奥には何やら敷居らしきモノが見えます。良く見ると
自働改札機でした。最近のスーパー銭湯には良く導入されています。
しかしながら、この時点で沢山の利用者、混雑が予想されます。
ソレもそのハズ、入浴料金が500円なのです!
近年のスーパー銭湯と呼ばれる温浴施設にあって、最安値の部類
に入るのではないでしょうか?
しかし、500円というお値打ち過ぎる料金に一抹の不安を憶えました。
「もしや、備え付けのシャンプーやボディソープが無いのでは?」
フロントを通過して、そういったアメニティグッズ類が販売されている
ことを確認、取りあえず大浴場をパッと見てみることにしました。
大浴場入口から見ると、ありました!
備え付けのシャンプー、リンス、ボディソープもシッカリあります。
安心して脱衣所で服を脱ぎ、大浴場へと向かいます。
日曜日の夕方4時という時間帯もあってか、結構な混雑であります。
500円というワンコインプライスのお風呂、さぞかし安っぽいのかな…
と思いつつ、大浴場の入口を通ると、そこにはタタミで言うなら50畳
くらいはあるのでしょうか、巨大な湯船が鎮座しているのが目に飛び
こんできました!とにかく広い湯船です。そうして湯船の向こう側には
シッカリと露天風呂があり、露天風呂の奥には風光明媚な市内を一望
できる光景が広がっているのです!
しかしながら、竜泉寺の湯は「日帰り天然温泉」と銘打っています。
街中のスーパー銭湯にありがちな、露天風呂の岩風呂のみ天然温泉
使用というパターンであとは沸かし湯なのだろう、なんせワンコイン!
だから…と思っていると、内風呂の巨大湯船の右壁側には天然温泉
の効能書きが掲げられています!なんとこの巨大湯船は天然温泉
だったのです。なんという御湯の湧き出し量でしょうか!
加えて、特筆するべきはこの巨大湯船に奢られた天然温泉には人工
炭酸が施され、炭酸泉でもあるのです!
ワンコインプライスでここまでやられてしまっては、シャッポを脱ぐしか
ありません。ワンコインですよ!お値打ち感ですよ!さすが名古屋!
しかも、この巨大湯船と露天風呂だけではなく、スーパー銭湯お約束
の各種アクティビティバスもシッカリと楽しめるのであります。


まず、内風呂の右手に強力な水流を感じられるリラックスジェットバス
そして、その隣にユルヤカなユッタリしたひな壇を持つ遠赤外線サウナ
中央には前述の天然温泉+炭酸泉の大湯船、左手の洗い場の横に
は心地よい水流が快適なボディバス、その横に絹のようなお湯触りの
シルク風呂、子供たちにはウレシイ、ちびっこ湯と並んでいます。
続いて露天風呂エリアには水風呂、壷湯、座り湯、寝転び湯、腰湯と
あります。腰湯は浅瀬で、ドッカリ座ると大人は腰までの湯面でして、
ジックリとユッタリとヌクモレルのです。そして腰湯と岩風呂は同じ湯船
にあります。腰湯で下半身がヌクモッテきたら、となりの岩風呂に移動
して、肩まで御湯につかる。そんな豪華な楽しみ方もありですね!
ですがワタクシが訪問した時間帯は混雑のピークでありまして、特に
市街を見渡せる岩風呂は混雑を極めていました。もちろん壮大な景観
が見渡せる岩風呂も人でいっぱい!「そこ座れないかな…次はいつ
これるかも分からないし…」と思ってると皆さん横に詰めて下さって、
やっと景観の見渡せる位置に腰を降ろせました。
「名古屋の人ってマナーええわ…」そう思いながら、「やっぱりヨソ者の
観光客に見えたんかしら…」とも思いながら、春日井市内を一望して
楽しむ露天風呂は最高でした。そして、昭和から平成に移り変わって
お風呂レジャーが、歩いていける街のお風呂屋さんから、家族揃って
お出掛けする郊外のスーパー銭湯にシフトしようとも、この日本には
「ゆずりあい」を忘れない癒しの銭湯文化がまだまだ残っているのだ
と思いました。そして、癒しを求める人々が集う竜泉寺の湯は、やはり
サイコーでした。
残念ながら、スーパー銭湯の元祖論証は、竜泉寺の湯が2007年に
リニューアルされて、オープン当時の面影が残っていないので、検証
はカナワナイのですが、現在の竜泉寺の湯が提供する「お値打ち感」
が1990年オープン時から続く、キープコンセプトであるとすれば間違い
なくスーパー銭湯の元祖であったと想像できるのです。
でも、スーパー銭湯の元祖かどうかを決めるのは、あなた次第ですよ!

<御気軽度☆☆☆☆☆>
14種類のお風呂と2つのサウナが楽しめてワンコインプライスの500円
ですよ!御気軽以外のナニモノでもありません。また本館に隣接する
「くつろぎ別館」には別料金の岩盤浴エリアもあるのですが、そこには
韓国伝統の温熱設備である、サウナ汗蒸幕もあります!岩盤浴併設
の温浴施設は多いですが、この汗蒸幕がある岩盤浴はナカナカ無い
ですよ。それで岩盤浴料金はサゾカシ高いのだろう、お風呂が500円
だから、倍くらいの料金でチョウジリ合わせてるのだろうと思っている
方、違いますよ!岩盤浴料金は+200円なのです!
なんというお値打ち感!もちろんレンタルの岩盤浴着とバスタオルが
ついてもの値段!もう、!しかありません。
なお、日帰り天然温泉 竜泉寺の湯 守山店をご利用の際にはお店の
公式ホームページにて必ず御確認いただいてから、ご訪問をお願い
申し上げます!

<レジャー施設度☆☆☆☆>
くつろぎ別館には各種のリラクゼーションもあって、リーズナブルな料金
で楽しめるみたいですよ。くつろぎ別館には男女仮眠処もありますね。
本館のお食事処「楽」もあって、滞在時間は物凄いことになりそう!
クドイようですが、ご利用の際には必ず「日帰り天然温泉 竜泉寺の湯」
の公式ホームページで情報を御確認下さいませ!

<日帰り天然温泉 竜泉寺の湯 守山店>
http://www.ryusenjinoyu.com/index2.htm

参考・出典・引用
「三つの炭酸泉と岩盤浴 竜泉寺の湯 八王子みなみ野店」公式ブログ
http://ryusenjinoyu.com/hachioji/topics/?cat=about

中日新聞【なごや特走隊】記事
『スーパー銭湯、サウナ入り放題“発祥”「お値打ち感」でブームに』
http://archive.is/7tcz5

厚生労働省ホームページ>公衆浴場概要
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/seikatsu-eisei/seikatsu-eisei03/04.html