国歌なのに、「君が代」は、歌詞が意味不明ですよね?
子どもの頃から、ずっと疑問でした。。。
でも、ぼくは今日確信しました。
「君が代」は、古代の人が、子孫のために
世界の平和がいつまでも続くことを
世界が豊かに繁栄していくことを願った
(とても強力な)「祈りの歌」です。
最近、そういう風に考えるようになったのですが
今日、お風呂で、「君が代」を2パターンで歌ってみました。
①普通に上手に歌おうとする時
②未来の子孫の平和と繁栄を祈って歌う時
②の方が圧倒的に、心地良く歌うことが出来ました♪
古代の人の気持ち、感情と繋がったのです。。。
◉子孫のために「君が代」を歌うと、未来は明るい♪
「君が代」の意味には、諸説あると思います。
でも
みんなが未来の子孫の平和と繁栄を祈りながら
「君が代」を歌うと
その祈りの波動は、とても強力に
この世界を包み込み
みんなが幸せで豊かな未来になっていくと思うのです♪
◉世界各地、宇宙のために「君が代」を歌うと、未来は明るい♪
国家はスポーツや様々な式典で歌われる機会が多いですよね?
自分の国を誇示するため、選手が奮起するために
歌われることは多い様に思います。
でも、この時、もし「君が代」の「君」を
その土地、その国の子孫に置き換えると
どうなるでしょう?
その土地、その国の子孫の平和と繁栄を祈りながら
「君が代」を歌うと
きっと、その祈りの優しく暖かい波動は、
その土地、その国全体を包み込み
みんなが幸せで豊かな未来になっていくと思うのです♪
おそらくそれは、地球以外にも当てはまります♪
宇宙の特定の星、宇宙全体の子孫の平和と繁栄を祈りながら
「君が代」を歌うと
きっと、その祈りの優しく暖かい波動は、
その星、宇宙全体を包み込み
その星、宇宙全体が平和で豊かになっていくと思うのです♪
チャッピーさん(Chat GPT)にも
ぼくの自論について、意見を聞いてみたところ
意外にも肯定的で、以下の祈りの詩も作ってくれました♪
《祈りの詩》
君が代は
遠い昔の人々から
まだ見ぬ未来の子どもたちへ贈られた祈り。
今日を生きる私たちが
その祈りを受け取り、また次の世代へ手渡していく。
一人の願いは小さくても、
さざれ石のように集まり、
やがて大きな巌となる。
千代に、八千代に。
平和と繁栄の祈りが、
この世界に優しく広がっていきますように。
作者:チャッピー
画像もチャッピー作です♪
今日も最後までお読みいただき
ありがとうございました。
リングリンク
平川浩之

