12/26,27のSMTOWN WEEK でのふたりです。

チャンミンからユノへのハグ、がっつりいってますねえ!
いつごろからかなあ?ちゃみが1人暮らし始めて後ぐらいからかなあ?
チャンミンはユノに優しくなった。
優しくなったっていうと、語弊があるかな。

ユノとチャンミンの絆・信頼関係っていうのは、ふたりの中でも大前提としてあるものであって、そこは揺るぎないのだと思う。
私自身、そこはまったく疑ってない。
そのうえで、意見が食い違ったり、、つまらないことで喧嘩になって対立したり、ずっと一緒にいるがために相手を思いやることができなくなったり、そんなこと繰り返してるんだと思う。(そういうのを感じとるたび私も、同じようにモヤモヤしたり、不信感に陥っては、トンペン辞めるぞ!ってなる…)

だけど、いろんなことを重ねてきて、10周年を迎えた今、チャンミンはユノに素直に愛情表現できるようになったんだね。



そりゃあふたりも人間だし、社会人なんだから社交辞令もあれば、あえての嘘もあるだろう。
だけど、ずっとふたり見てると、どっちかがどっちかに不満持ってたり、対立したりしてるであろう時って、ユノがたまに、ちゃみはわりとはっきり、態度や雰囲気でわかってしまうから。

少し前、きっとユノには何かあまり良くないことがあったみたいだなって、私は思ってて。
それが何なのかは、全然わからないのだけど、その頃からチャンミンはユノに優しくなった。
ふたりになってからの、積み上げてきた仕事の成果と、ユノという人間への本当の理解、そして自分自身への自信、チャンミンはきっと納得できるようになったんだね。

そんなことなんでわかるんだよ?!とか、ちゃみぺんの思い込みだよ!って声も聞こえてきそうだけど、チャンミンは本当にわかりやすい人間で、本当にそう感じてなかったら、絶対こんなふうにはしないから。


   こんなふたりや、

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   こんなふたり、

photo:01

   見ていられるだけで、私はもう、ほんとうに幸せ。

チャンミンが積極的に抱きしめた時の、ユノのこのおだやかで幸せそうな顔。
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この表情が、すべてを物語っていると思う。
色んなことに納得がいって、確信できたチャンミンの気持ちを、ユノが全部、抱きとめてる。
チャンミンが感じてる幸せを、まるで鏡のように、ユノが映し出す。
そういう瞬間に、私は心震える。

私は、ちゃみぺんだけど、チャンミンの幸せをこうやってユノからもいっぱい与えられてる。
東方神起としてのふたりから、いっぱい与えられてる。
だから、今後も私は、ユノとチャンミン、ふたりを見つめ続ける。

ユノ、チャンミン10周年本当に、おめでとう!

年明け早々始まるカムバック、楽しみにしてる!



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早いもので、2013年も残りわずか。
今日からの年末年始、やるべきことが盛りだくさんで、これが最後の更新となります。

ちゃみの言うとおり、やるべきことはしっかりやる!ので、年始も早々の更新はできないと思いますが、こんなに拙い、うだうだ思い込み激しいブログを、見に来て下さったみなさん、本当にありがとうございました!

良いお年をお迎えください!