
( ↑ この写真が消えていたので、再度UP!)
ウリドンネ見てるんですけど…最近?結婚したバスケの選手の部屋で色々質問されてて。
「彼女いるでしょう?」って聞かれて 「いないです」 「え~」 「今は本当にいない!」ってチャンミンが。
なんか選手の方が、芸能人とこうやって撮影するの不思議です~と 言いつつ色々きゃっきゃ聞いています(笑) ”
うちの芸体能で、ちゃみが言ったそう。
ウソかホントかは、本人にしかわからない。
ず~っとちゃみのこと見つめてきて思うに、彼はなるべくファンに対してウソをつかないようにしようとする傾向にある。
そこは、早くに芸能界に入ってしまったがために、普通の人間としての部分を失うまいとする彼の抵抗の一部なんだと思う。
日本でも韓国でもまあ世界中で同じだと思うけど、やっぱり芸能界なんて汚れた場所、的な印象が強い。
彼の場合、ご両親の考え方もあって、それに染まらず、真っ直ぐな人間でいよう、とする考えが他の芸能人に比べて人一倍強いように思う。
余談だけど、ユノのご両親もその傾向があり、性格真逆なふたりなのに、そこの価値観は容易に一致しているんだと思う。
だからこそ、このふたりが残った、と言えると思う。
でも、そういう思いが強くても、芸能界では本意でなくても否定したり、肯定したりしなくちゃならないことって、一般人よりはるかに多いはずで。
こと、恋愛関連においては、本当のことなんて言えるはずも無く。
そんなこと当然と思っていたから、ちゃみはことあるごとに過去の話として、恋愛話をしているんだけど、私なんかはスプ~ン事件が起きるまで、なんとはなしに彼の想像話だとか、大げさに言ってるだけだと思っていたんだから笑える。
違ってた!本当の経験談だったなんて、ちゃみ、おかしいよ、そんなとこ、正直でなくて結構!
そういうとこ、ほんと融通利かないよね。まあ、だからわかりやすいんだけど。
ビクとのことが明るみに出るまでは、童貞なんじゃないかとまで言われてて、そんな男と思われてるのが嫌だったからかも知れないけど。
恋愛したことないんじゃないの?ってからかわれると、なんか顔真っ赤にして否定してて、そんなとこ気にするんだ、って思った覚えがある。
ちゃ~んと、恋愛くらいしてます、って相手バレてないからこそ、余裕で話せてたんだろうし、実際それなりに楽しんでたんだろうな。
でも、ビクとのことが世間に晒されたとたん、現実がド~ンと突きつけられたんじゃないのかなあ?
まだまだアイドルとしての立場、兵役を控えての東方神起ふたりの今後…。
わかってただろうけど、一般人と同じように、恋愛して結婚して、っていうのは無理っていう現実。
いろいろ、真剣に考えざるをえなくなっていったんじゃないかな。
そしてもしや、初めて関知したかもしれない、彼女(ビク)の評判…。
最近の彼女のSMファミリーでの浮きっぷり、果たして彼女自身が招いたのか、それともちゃみのせいなのか。
まあ、まだまだ、自分のなかでちゃんとした答えにできてない、中途半端な感じなのかな。
なんどもヨリを戻してるという話が本当なら、自信無いのかもね。
私も、初めての恋愛は、良くも悪くもあまりにも濃すぎて、3度もヨリを戻してしまい、4度目にやっと別れたから、人のこと言えない。
頭で別れること決めてても、心と体がついてかなくて…。
って、私のことなんてどうでもいいわ、話が逸れてしまった~。
でも、とにかく、ウソであれ本当であれ、「今は彼女はいない」 と、チャンミンが言ったのは、それが必要と思ったからだよね。
ほんとだったら、アイドルなんだからさ、スプ~ン直後に自らが否定すべきだったわけで。
ちゃみ自身が否定したなら、たいていのチャミペンは、それが事実であろうがなかろうが、それを受け入れたと思う。
それでもそれをしなかったのは、あの時点でチャンミン自身が、恋愛している自分を否定するのは違うと思ってたんだろうし、そしてやはりすごくイヤだけど、彼女への配慮もあったんだろうなと思う。
でも、実際話題になって時間が経って、それをなんていうか、ちゃみ自身が、一歩引いたところから見られるようになって、というか見ざるをえなくなって、俯瞰できるようになったのかも知れないなと。
「今は本当にいない」、これちゃみの場合、言いたくなかったら自分からは絶対口にしない。
別れていようがいまいが、関係無くて、それをちゃみが口にした。
これって、私から見れば、ちゃみの明らかな変化。
そんくらい普通に言うでしょ?ってなるくらい、あたりまえの話で、あくまで私の超個人的見解だけど(笑)
さあ、彼はいったいいつ、どんな答えを出すんだろう?