疾風七弐 TYPE-EAST
さて簡単にインプレを書いてみようと思います。
オイラなりに掴んでることを書いてみようと思います。今回オイラが買ったのは
疾風七弐 TYPE-EAST
HL721HRB-SVF 09 E
です。
リールは凛牙SSSにナイロン4号。約18lbです
表記はHです。ハリがあるのにしなやか。
SVFコンパイルX使用なんで感度に申し分ありません。ルアーの操作もしやすく繊細な穂先です。
キャスト時の振り抜きはすごく軽い
遠投性は個人差がありますが、オイラの感想は軽くでもわりと飛びます
使いやすいルアーは
ジグ、ウォデス乙型小または少々、クランク、スピナベ、ミノー、ヘビキャロ、テキサス。
さすがに幅が広いです
まだまだ新たな発見は出てくると思うので、その都度釣行記と一緒に書いていこうとおもいます。
ここからは、オイラが知る限りのEASTとWESTの違いを書こうと思います。
実際はWESTは持ってませんが、昨年のハートランドフォーラムで天井にティップを当てて軽く曲げたり、ラインを通して触って、村上さんにラインを引っ張ってもらった時の違いは。
触った感じや、ちょっと振った感じじゃわからないんです
実際はティップを天井に当てるとティップが曲がるのがEAST、ベリーで曲がるのがWESTなんです。コレって目隠してやると、硬く感じるのはEASTなんですよね
WESTの方が柔らかく感じるんです。
そう…表記とは逆なんです
ややこしいですが
んで実際にラインを通して、村上さんに引っ張って頂いた時はEASTの方が柔らかく、全体的に綺麗に曲がる感じ。WESTはバットがメインで曲がってEASTよりもパワーを残してる感じです
EASTよりも遠くでのルアーの操作がしやすく、沖のブレイクのウィードも軽く外せる。簡単に言ったら琵琶湖仕様です
外見の違いは、グリップまわりの金属部品のカラーと、ガイドセッティング、ティップの太さって村上さんが言ってました。
説明下手ですんません。疾風七弐 TYPE-EASTを使っていって気づいたことはまた書き足していきます。
オイラなりに掴んでることを書いてみようと思います。今回オイラが買ったのは
疾風七弐 TYPE-EAST
HL721HRB-SVF 09 E
です。
リールは凛牙SSSにナイロン4号。約18lbです

表記はHです。ハリがあるのにしなやか。
SVFコンパイルX使用なんで感度に申し分ありません。ルアーの操作もしやすく繊細な穂先です。
キャスト時の振り抜きはすごく軽い

遠投性は個人差がありますが、オイラの感想は軽くでもわりと飛びます

使いやすいルアーは
ジグ、ウォデス乙型小または少々、クランク、スピナベ、ミノー、ヘビキャロ、テキサス。
さすがに幅が広いです

まだまだ新たな発見は出てくると思うので、その都度釣行記と一緒に書いていこうとおもいます。
ここからは、オイラが知る限りのEASTとWESTの違いを書こうと思います。
実際はWESTは持ってませんが、昨年のハートランドフォーラムで天井にティップを当てて軽く曲げたり、ラインを通して触って、村上さんにラインを引っ張ってもらった時の違いは。
触った感じや、ちょっと振った感じじゃわからないんです

実際はティップを天井に当てるとティップが曲がるのがEAST、ベリーで曲がるのがWESTなんです。コレって目隠してやると、硬く感じるのはEASTなんですよね
WESTの方が柔らかく感じるんです。そう…表記とは逆なんです
ややこしいですが
んで実際にラインを通して、村上さんに引っ張って頂いた時はEASTの方が柔らかく、全体的に綺麗に曲がる感じ。WESTはバットがメインで曲がってEASTよりもパワーを残してる感じです

EASTよりも遠くでのルアーの操作がしやすく、沖のブレイクのウィードも軽く外せる。簡単に言ったら琵琶湖仕様です

外見の違いは、グリップまわりの金属部品のカラーと、ガイドセッティング、ティップの太さって村上さんが言ってました。
説明下手ですんません。疾風七弐 TYPE-EASTを使っていって気づいたことはまた書き足していきます。