両親学級へ | MACHOのブログ 

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♪韓国人の夫との笑いに満ちた日々♪

毎週月曜日は市の自治体が行っている両親学級がそれぞれの区で開催されています。

20週以降、登録すると、いつでも好きな時に参加可能。

カテゴリーが分かれていてそれぞれ担当の方が来て説明をしてくれるというもの。

助産師、小児科医や心理学者、ソーシャルワーカー、社会教育(育児こみ)や法律相談など。


夕方16時半から2時間という何とも中途半端な時間帯なので、

今迄参加できずはじめてきのう出向いてみたのですが・・・

何と担当者が来ないままお開きになってしまいました・・・・。゜∀゜


本来なら助産師さんからの話が聞けるはずでしたが、

まさかのドタキャン!

待つこと15分、彼女の姿は現れず、、

受付の方が電話をしたところ、『今日ある事を忘れていた』というのです。


無料なので、こういう事もあるのかもしれませんが、

驚きました。


助産師さんだっただけに、

「分娩担当なのに当日忘れて病院に来ないなんてことは無いよね~」なんて

みんなに言われていました^^;


きっと早くもクリスマス休暇モードなのでしょうね。


今年はこれで最後、

来年は1月10日からはじまりますが、

同じ内容のものが回って来るのは2月中旬、もう間に合わないかも。


因みに、きのう一人で参加していたのは私だけ、

他はみなさんパートナーと一緒でした☆



一応、1月中旬、分娩予約先の病院で行われる出産準備講座へ、

二人で参加予定なので、そちらのみになってしまうかもしれません。

これは28週から参加可能の土日集中コースで、

5.5時間+3時間とすさまじいプログラム。


果たして体力が持つことやら。

集中力が続くかの方が問題かもしれません、

途中から子守唄に聞こえてしまうかも。。



ひとまず明日の夜は病院のオリエンテーションへ行ってきます!

基本的に、急患で診てもらう以外はクリニックの主治医のもとで妊婦検診なので、

分娩先の病院へ行くのは陣痛が始まってから。

もちろんいろいろ調べて決めた病院ですが、

どんな先生や助産師さんがいるのかも、当日のお楽しみ?なのです。


事前に病棟や分娩室などを見学できるのは良いシュミレーションになりそうです。