何となく「おつかれさま」って言ってもらいたくて自分から要求してみる。
でも無反応なオッパ。
「ぼくはキミより百倍オチュカレサマだけどそんな事言わないんだ」
「うん、そうだね でも今だけ言ってくれる?」
「おちゅから」
「は??」
「おちゅから」
「オツカレだよ。」
「おちゅかれ」
・・・・いつの間にか日本語レッスンになってるし・・・
普段よく「おちゅかれさま」って言ってるのに短縮するとなぜ間違うのか謎、疲れてたのかな。
発音は意識しないとどうしてもこうなってしまうようなので慣れましたがいきなり予想外のミスをされると力が抜けてしまいます
お蔭で疲れもどこかに行きました。それがもしかして彼の狙い?(笑)
以前わたしがインフルエンザで寝込んでしまった時の事。
大根のハチミツ漬けを作ってくれたのですが渡してくれる時に
真面目な顔をして「ハナミジュ(鼻水)いっぱい入ったよ」って

どうやらハチミツと鼻水を間違ってしまったようです
もう具合悪いのに笑いが止まりませんでした。
確かに言われてみると二つの単語って響きが似てる!
でも日本人である私は気付かない事![]()
視点を変えると新たな発見が有って面白いですね