@あらすじ@裏表紙から
本屋でバイトをしている大学生の秋雨は、いつも顔を合わせる取次ぎ営業の生方が苦手だった。なのに飲み会で酔っ払った時、孤独だった子供時代のことをつい話してしまう。愛想のよさは業務用、実は俺様の生方だったが、以外にも秋雨に共感を示してくれた。そして秋雨が好きだといったのだ。誰からも必要とされたことなどなく、彼の言葉も自分の感情も信じられない秋雨だったが・・・・。
このカップルコンビの掛け合いが面白くてなかなか楽しかったです。いつもの榊さんの作品みたいなしーんとしたちょっと緊張感のある作品です。
”健気なオトコ” ☆4つ! イラストが苦手です(爆)
@あらすじ@なんでAmazonにあらすじがないんだ・・・・!
「俺のために朝食を作ってくれるか?」料理屋を営む那幹は、昼は荻オフィス街の出張弁当屋もやっている。客で偏食家の津田夏彦がきになり、何とかおいしいものを食べさせてあげたいと料理を工夫していたところ、いきなり告白され、同居を持ちかけられてしまった・・・!こんなに尽くそうと思うのは、自分も彼のことが好き・・?・・・・・・・・・・
結構好きなお話しです。あくまでフィクションでファンタジーなのでつじつまの合わないところもありますが、
まぁまぁ。。。て感じです(謎)可もなく不可もなく。受けが少年の様でかわいいです。
今日は目が疲れたのか痛いです。猫背でPC触るから首のヘルニア?で首に激痛がします。。。
は!だから最近吐き気がするのかな?今日は夜ご飯だけしか吸収できなかった![]()
蒟蒻畑製造元のマンナンは災難ですよね。。。企業活動頑張って欲しいなぁ!!
