@あらすじ@裏表紙から・・・・・
取材で新進脚本家を訪問した編集者の笹色。その脚本家は笹色が恋愛に臆病になった原因の男・弓削だった。高校時代、好奇心にかられた情事の現場を、憧れていた先輩の弓削に踏み込まれ罵倒されて依頼、笹色は
自らの恋愛を封印してしまった。嫌悪に歪んだ彼の眼差しが忘れられない・・・。しかし、、、、、、、、、、、、、
弓削先輩の気持ちはばればれなのに笹色は真面目に誤解しているので可愛かったです。
全体的に落ち着いた感じだし、やりやりじゃないしw普通の恋愛小説みたいな感じでした![]()
@あらすじ@裏表紙から・・・
「いい小説を書いてやる。だから、させろ」今日もまた憧れの看板官能小説家・天堂近衛の家を訪れる。近衛の担当編集者になって数年、宮野若葉は身体と引き換えに原稿を書いてもらってる。・・・・・・・・・・・・・
あくまでもお話しなのでハチャメチャです(笑)受けがメガネ君なのはいいけどもっとほにゃっとしたのを
想像していたので、そこだけ残念でした。編集者ってどんな仕事するんだろうとちょっと興味持ちましたねー。
なんとなく。こんなにBL本読んでいるんだからなにかに役立てたいもんだわw

