web上の日経BP に興味深い記事が載っていました。


”誉められる人は誉めている”(逆か)”誉めている人は誉められている”ということが書いてあった。


職場のよくしゃべるおじさんはわたしのことをよく誉めてくれる。よくけなしているけどよく誉めている。


病気して大企業を早期退職してから今の会社に入る前も入ってからも色々あったみたいだ。


しかも褒めてる間に自分もそれを汲んで参考にさせてもらうね。と気の利いたことまで言ってくれます。


わたしも褒められる分褒めたいなぁと思うけど、なかなか下手なんだよなぁ・・・


今頃上手く褒められていたら素敵な旦那さんがラブラブ・・・・とか思うけど、そうもいかなかったです。


侍魂をもった男性がいないのを愚痴りましたが、侍は女が育てるという結論が仲間内で出ました。


そして昨今社会で女性が結婚しても働く機会が増えているけれど、結婚しながら少し主婦をした感想は


やはり女の幸せって愛する人を迎えるために主婦することなのかも。と思いました。


男の人が安心して働けるようにお家で家庭を守ることが仕事ですよね。


なんとなく話しが脱線しましたが、最近の自分の課題は人を褒めることです。


いいことに目を向けて、前向きにね目