職場の出来事 -26ページ目

職場の出来事

日常の職場で感じる事を個人的主観を強く書き込んでいます。

◯恵さんが思い出したように
「あぁ!!関係ないけどAさんこっちに移動さす話して本当なん。局が無茶苦茶💢たでぇ。」
💢と言われても
もともと局様が言い出した事案を
局様の思う様にしたら
結果そう言う話になっただけ。と説明。
ただ当てた人員がAさんやったから
💢てるのかなぁ?

Aさんは基本的に自分で考えて
仕事が出来ない上に自分のミスであっても認めず、他人の名前を出してでも
責任転換できる人。

現職は局様とはほぼ関わらない業務を
してるので局様もあまり関心がない方。
ただ仕事のレベルは過去の数々のミスの内容で理解はしてるはず。

◯恵さん
「主さん、絶対、局に対して嫌がらせやろう。言ったらいかんけど事務向きじゃないし、派遣やったら契約切られても仕方ない位のレベルやで、社員やから何とか解雇されてないけど。」

大丈夫ですょ、この件はまず白紙に
なるので。局様が最終的に承諾しないし、今の課長では押しきるのは無理やから。
と説明した上で
Aさんは解雇するのが僕の本懐なので
移動とか甘い対応するわけないし
自分の管轄かに置いとかないと
追い込みかけた様な指導できないでしょうと笑いながら言うと

二人揃って「怖(‘д‘ )。」
「その辺の性格は局とかわらんわぁ。やっぱり二人つるんだらいかん。(笑)』

真面目な顔した◯恵さんが
「◯子の退職した件柄みやなぁ。まさかとは思うけど局も追い込もうと思ってる。」

それはないわぁ。
五年以上隣で調整役してたから
何となくわかるけど
仕事に対しての向き合い方は間違ってないし、◯恵さんくる前は今より
面倒みはよかったでぇ。

現状に変態したんは前課長が原因やし、
その辺のフォロー出来んかった事も
自分なりに反省してますから
ある意味仕方ないと割りきってるから。

でも、局様がやったことは許せんけどなぁ。それが今の会社での対応です。
と長々と話し終わると

「なるほどねぇ。そう言えば課長が冗談で『局様と主さんはほんまに仲悪そうやなぁ。あの二人がうまいことやれば拠点と駐在の事務所もっと効率良くなりそうなんやけどなぁ。』て言ってから『課長がくる前はその通りてしたょ。』教えてあげたら『‼️』してたわぁ。」

そうなんやろなぁとは思うわぁ。
昔の距離感の関係やったら
こないだみたいな事があっても
第一報は僕に言ってきてあと任すわぁで終わったかもしれんし、
拠点でももう少し柔らかい対応かも
知れませんなぁと言うと

「ほんまにそれなぁ(笑)。」と
納得したところで今回はお開きに。