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職場の出来事

日常の職場で感じる事を個人的主観を強く書き込んでいます。

前回、飲み会で話で◯子さんの話題に
なったからかあの頃の嫌な想い出を
思い出した今日この頃(^_^;)。

まだ駐在事務所に専従ではなく
拠点事務所が中心で
営業メインで局様の補助役をしてた頃。

◯子さんがたまに課長と局様の
愚痴をこぼす事があったのですが
駐在事務所に専従になって暫くした頃

◯子さん
『あんなぁ。主さん基本局さんの肯定派やけど今から言うことは本当やからちゃんと聞いてなぁ。』と言い
この半年間のAさんに対する報告に
対する課長と局様の理不尽な対応など
◯子さんのなかでは納得できない事を
聞かされました。
(話し途中で悔しい感情が目に)
最後に
『いろいろ考えたけど続けるのちょっと無理かなぁと思ってるから途中で万歳したらごめんねぇ。』
その日から一ヶ月後、
有言実行の如く退職。

あの日◯子さんが教えてくれた事。

報・連・相をしたところで
課長の反応は貴女の対応・指導が
悪いと結論付け。
その根拠として局様の意見が
反映されている事。

◯子さんからすれば
『どうでもいいけど、局さんは私に言う事と課長に言う事が同じ事案で180度違う事、言わないけど結構酷い事を言われたょ。』
『それに職場での環境面等も違うし、局さんの意見は拠点の派遣さん逹にしてる事を当たり前の様に言ってるだけ。』
『正直な話。Aさんの指導、局さんにお願いしたら速攻で断ってきたわぁ。』 

課長の対応は何となくわかる。
自分が思ってる事が答えであって
その答え以外に答えは無く
そこにたどり着けないのは
当事者の思考が足りないと思う人。

局様に関しては
若干疑っていたけど
面倒くさいので
直接本人にも聞いた。
『そう言うつもりでは・・・・』と
はっきりした返事はしなかった。
そう、局様がはっきり返事しない時は
ほぼ聞いた内容が正解。
間違いなら局様は間違いなく癇癪を
起こし恐ろしい口論になる。

最終的に自分の中で踏ん切りが付いたのが◯子さんと仲が良かった他社の事務員さんから退職してから後日、
『◯子さんやめたのやっぱり向こうの事務員さんに「会社は仕事をする所。嫌々な気持ちで業務されても困るし、・・・・・嫌なら辞めれば・・・・」て言われたからですかぁ。』

💢😠💢