派遣組と夏の繁忙期終了の打ち上げ。
◯恵さんたちも合流する予定だが
「遅れる💢」と意味不明な連絡。
ゲストではないので気にしないで
始めようと派遣組に促す。
今回、派遣組がパート社員に
昇格したお祝いでもあるので(笑)。
開宴して一時間位遅れで
○実さんにお小言を言いながら
◯恵さん到着。
駆けつけ一杯の生中飲み干して
開口一番に◯恵さんが
「今度も派遣の仕事覚えが悪いと言ってるんやけどなぁ。悪いなら悪いなりに指導するなり、注意しとくなり対応してほしいわぁ💢。不機嫌な顔してもなぁ・・・😞💨。ある意味わかるけどなぁ。」
「あぁ、◯◯さん(PA)は局に指導されたんやなぁ。」と◯恵さんが元派遣組の一人に聞く。
「はぁ、厳しいといえば厳しかったですょ。同じ事は二回以上は聞きにくいし、単純な間違いをした時の表情ある意味恐かったですけど、でも、◯◯さん(私)がフォローしたりしてくれてたのである意味楽でした(笑)。」
「主はそんな時のフォロー上手いもんなぁ(笑)。今はそんな人おらんしなぁ。そんな時の局に声かける強者(笑)。」
と◯恵さん。
「◯恵さんはできるでしょ(笑)?」
突然○実さんが
「そんなことしたら事務所内が絶対零度の世界ですよ🥶。こないだ私がちょこっとフォローしただけで・・・。睨まれたんですよ😒💢💢。」
なんか大変そうですねぇ。
でも仕方ない部分もある。
それは局様のキャリアスキルと局様が出来る人なので・・・。
これは個人主観なのですが
出来る人は教えたら事に100%を求める傾向があると思う。
それと教えた事が出来ないと言う事が何で出来ないか理解出来ないのでなぜ出来ないかという問題が解決が出来ない。
結局この負のスバイラルが続いているのが今の拠点事務所の状況。
とりあえずは本日はお小言を
吐き出して明日からの夏休み
リフレッシュして下さい(笑)。