無償の販促資材を直接販社に
渡してた事を
局様に注意喚起(強)された事。
その事を聞いた◯◯前課長が
注意喚起(大強)した事。
時が流れて同じ資材、販社に対して
局様がBさんに
「無償の販促資材なので直接販社に渡してもらって大丈夫ですと」
連絡してきた事。
その事をBさんがAさんに言って
Aさんが憤慨した事。
別の日、その販社の責任者が来てたので
Bさんが資材を渡そうとした時、
「事務所経由でいいよ。資材は管理せんといかんのやろう。必要なときは◯◯さん(局様)に連絡してるから。・・・但し、よく忘れるやぁ、送って来るの。」
「さて?、課長!!この話でおかしい所はどこ?」
「まず、そんな許可した覚えがない。有償だろうが、無償だろうが販促物は管理が必要だろうが。」
「明日、◯◯さん(局様)に確認しますかぁ。僕が言ってたと付け加えてもいいですよ。」
「・・・」
別にどうでもいいこと。
明日、課長がこの事を確認するなど
初めから思ってもないので。
局様からしたら
販社に対して自分の評価が
悪くなるのが嫌なだけ。
過去の事も同じで
この事で何かあったとき
自分の管理責任を問われるのが
嫌なだけ。
その事に関わった人の事など
どうでもいいのが現実。
必要な時は上司の権威を盾にするが
自分都合の時は報告もせず
単独て判断する。
単に自己満足の世界。
でも、最近思う事もある。
前と比べて局様の権威が
少しずつ崩壊してきてるのが。