この週末、実家の両親が息子にって5月人形を持ってきてくれました
お雛様が終わってから日のいい日に持ってきてくれる事になってたので、早速この土曜日に持ってきてくれました(先週も日がよかったんですが、沖縄にいたもので、、、)
ず~っと前から3月に持ってきてくれる事になっていたんですが、その時はまだ同居してて、、、
まさか別居という日を迎える事になるとは思っていなかった当時、夫婦で
『2人が何か用事があって出かけないかな~?』
なんて言ってたんですが、そんな心配もう必要なくなったからゆっくり来てもらう事ができました
土曜日に来て、今も自宅で母に息子をみてもらってます
(午前中に会社にお客様が来る事になったので、子守してもらってます)
今日、デジカメを会社に持ってくるのを忘れてしまったので、せっかくの5月人形の画像をUPできず、残念です
和室に息子の5月人形を飾ってあるのを見ると
産まれた時が遥か遠い日のように感じます
何もかもがわからない事ばかりの毎日ですが、それでもこんな私を“母”と認めてくれてるのか
毎晩、8時からは私が抱かないと機嫌の悪い息子
主人が抱いてても、私を見ながら泣いてます
そして、私が抱くと満面の笑みで主人に笑いかけたり、私の顎や鼻にカプッとする息子
おかげで私の顔はベタベタです
嬉しいような、、、ちょっと困るような。。。
でも、こうやっていてくれるのも長くても10歳くらいまでかな?
と思うと早く大きくなってほしいような、まだまだこのままでいてほしいような複雑な気持ちになります
初節句を迎える頃には又どんな成長を見せてくれるのか楽しみです
※コメントのお返事がなかなか出来なくてごめんなさい
時間はかかりますが、必ずお返事させてもらいますのでもうしばらくお待ちください※