MJ's ring -24ページ目

MJ's ring

永遠を信じて・・



$MJ's ring



On 2nd new year's day after you've gone

Thank you for power to believe the eternity

We'll keep loving you & sharing messages

So, please be with us forever

MJ, A happy new year



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$MJ's ring



The most powerful thing in the world
is the human mind,and prayer, belief in yourself, and confidence.
Always believe in yourself,
and no matter who’s around you that’s being negative,
or thrusting negative energy at you,totally block it off;
because whatever you believe you become.


この世界で最も力強いものは、
人間の精神・祈り・自分への信念・信用です。
常に自分を信じ、
あなたの周りのいかなるnegativeな事や、
negativeなenergyをあなたに向けようとするもの、
そうしたどんなことをもblockしていくのです。
何故なら、あなたの信じるどんな事でも
あなたはそういう風になれるのだから。


Today of all days,
we focus on loving one another and giving.
Let’s do that not just one day of the year, but for 365 days.
Let’s love one another.
Let’s forget hatred and turn to those that are suffering;
not just today, but every day.
Join me in healing the world and making it a better place.
– MJ’s Christmas message in 1992

今日、すべての日、
私たちは、お互いに愛し合い与え合うことに焦点を合わせます。
今日だけではなく、365日間そうしていきましょう。
お互いを愛しましょう。
憎しみを忘れて、苦しんでいるものに目を向けましょう。
今日という事ではなく、毎日。
共に、世界を癒しより良い場所にしていきましょう。
ー1992年MJのクリスマス・メッセージ


Michael speaking about MTV:
“I used to look at MTV. My brother [Jackie], I’ll never forget, he’d say,
’Michael, you gotta see this channel. Oh my God, it’s the best idea.
They show music 24 hours a day!’
So I said, ’Let me see this.’
And I’m watching it, I’m seeing all this stuff going on and saying,
’If only they could give this stuff some more entertainment value,
more story, a little more dance, I’m sure people would love it more’.”
“They said they don’t play [Black artists].
It broke my heart, but at the same time it lit something.
I was saying to myself,
‘I have to do something…I just refuse to be ignored.’
So yeah, ’Billie Jean,’ they said, ’We won’t play it.’
“But when they played it, it set the all-time record.
Then they were asking me for EVERYTHING we had.
They were knocking our door down.
Then Prince came;
it opened the door for Prince and all the other Black artists.
It was 24-hour heavy metal, just a potpourri of crazy images.
They came to me so many times in the past and said,
’Michael, if it wasn’t for you, there would be no MTV’.”
Michael Jackson, Ebony – December 2007

マイケルはMTVに関して話しています:
"私は以前はよくMTVを見ていました。
忘れられないのは、兄のJackieがこう言ったことです。
'Michael、君はこの番組を見るべきだよ、
何て素敵なideaなんだ、1日24時間音楽をやってるんだよ!'
それで私は、'見せてよ'と言ったんです。
そして、私はそれを見ていたのですが、
'これらを放映して、もっと娯楽性や豊富な話題Danceを提供できるなら、
人々はさらに夢中になる事を確信します'というコンセプトでした。
(でも)彼らは、'黒人アーチストは出演させない'と言いました。
その事は私をひどく悲しませましたが、
同時に、それは、私の中の何かを点火したのです。
私は、自分に言い聞かせていました。
‘私は何かをしなければならない… 無視されるような事は受け入れられない.'
彼らは、'Billie Jean・・うーん、放映するつもりはないね'と言いました。
しかし、彼らがそれをon airしたとき、空前の記録を打ち立てたのです。
それから彼らは、私の全てを求めてくるようになったのです。
彼らは私たちへのドアを打ち壊していきました。
次にプリンスが現れて、
彼らはプリンスと他のすべてのBlack-artistのためにドアを開けました。
それは24時間のヘビーメタル、ただmadなイメージのポプリでした。
彼らは、これまで何度もやって来て、こう言ったのです。
'Michael、もし君がいなかったなら、
今日のMTVがなかったでしょうよ'と"
ーMichael Jackson, Ebony – December 2007


Love is a funny thing to describe.
It's so easy to feel and yet so slippery to talk about.
It's like a bar of soap in the bathtub
-- you have it in your hand until you hold on too tight.
Some people spend their lives looking for love outside themselves.
They think they have to grasp it in order to have it.
But loves slips away like that wet bar of soap.
Holding on to love is not wrong,
but you need to learn to hold it lightly, caressingly.
Let it fly when it wants.
When it's allowed to be free,
love is what makes life alive, joyful, and new.
It's the juice and energy
that motivates my music, my dancing, everything.
As long as love is in my heart, it's everywhere.”
- Michael Jackson, Dancing the Dream

愛は、ある意味奇妙なものです。
感じるのは簡単ですが、また、それを語るのは微妙でもあります。
それは浴槽での石鹸のバーに似ています
--あなたは手の中にあまりにきつくそれを持っています。
人々の中には自分たちの外で愛を探すのに彼らの人生を費やす人もいます。
彼らは、それを握りしめていなければならないと思っています。
しかし、愛は濡れた石鹸のバーのように滑り落ちます。
愛をしっかりつかまえておくのは間違っていませんが、
あなたは、それをやさしく撫でるように持っておく事を学ぶ必要があります。
それが望むならば、飛び立たせてください。
自由であることが許されているとき、
愛は、人生を、生き生きとした、楽しく、新しいものにするのです。
それは、私の音楽・Dance全てを意義づけるjuiceでありenergyなのです。
愛が私の心にある限り、それはいたる所に生きています。
- Michael Jackson, Dancing the Dream


If you enter this world knowing you are loved,
and you leave this world knowing the same,
then everything that happens in between can be dealt with.

あなたが、愛されている事を知って生まれてきて、
愛されている事を感じて最期の時を迎えるならば、
その間に起こるすべてのことには対処できるのです。



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MJ・・・thanks for your gift of spirit

& thanks for you're alive in our mind


$MJ's ring


それは、既に10曲が様々なareaでreleaseされたalbum'BAD'の中、
11曲目・つまり全てのtrackを、'80代のうちにsingle-cutするという
商業的なひとつのやり方だった。

'88.1月、リリースされた、7インチの「Man in the Mirror」は、
Siedah Garrettに、作詞家としての幸運なbreakをもたらした。
Quincy Jonesのproduceによる5曲の一部としてそれが加えられるまで
Garrettは一度も作詞をしたことがなかった。
'86にJonesは他の作詞作曲家とのmeetingの為に自分を自宅に招待した
と、彼女は作者のAdam Whiteに説明した。

その主旨は、MJの次のアルバムの為のmaterialを思いつくことであり、
約束は午前11時となっていた。
Garrettは、1時間遅れて到着した。
「私は迷子になったの」と、彼女は言った。
Jonesは、彼がMJにとって何か並はずれたものを必要としている、
と、呼び集められた客に告げた。
「彼はこう言ったわ」
「'Hit・それが私の求める全てだ'と」・・Garrettは回想した。

Garrettは彼女のwriting partner、Glen Ballardと組む事になった。
「僕は座ってkeyboardをplayし始め、Siedahはnoteを開けた」
と、Ballardは、SongTalk雑誌で語った。

Garrettは、鏡の中の男性に関する歌詞(彼女が約1年間あたためていたline)
でBallardの注意を引きつけた。
週末までに、Garrettの魂がこもったguide vocalで彼らはDemoを終了した。
GarrettはすぐにJonesに電話をして、
彼がその歌を聞くのを月曜日まで待つべきでないと言った。
予感があって、Jonesはすぐに彼女を招いた。
Garrettはテープを届け、ただ、待った。

4時間後、Jonesは電話に戻ってきた。
「彼は、'Baby、すばらしい歌だよ' 'すばらしい!'と言ったわ」
Garrettは、「'本当に素敵だった'」と回想する。

MJの要求で、GarrettとBallardは、
より長い8小節と歌詞へのいくつかの変更を施す事になった。
そして、Jonesはgospel的な効果を加えるために、
Andraé Crouch Choirをスタジオに連れて来た。

その、Grammy賞にノミネートされた歌は、
イギリスのNo.21でピークに達した。
そして'2009に彼が逝ったあと、
hit-chartに再入することになる1ダースものMJの曲の中で、
もっとも短期間で入ったのが、この曲だった。

ほとんどがMJへのtributeとして、
Whitney Houston, Chris Brown そして Garrett 自身を含む
artistによってperformanceされてきた。
'2009、James Morrisonは、
Jonesのオリジナルの重々しさを、よりfriendlyにcoverしている。




tribute for MJ at 'Man in the Mirror'





彼女はまた、'1992のDangerous Tourに参加、
あの'I Just Can'T Stop Loving You'で
MJとのDuetを果たしてもいる









Slash

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Give in to Me ・・&moe・・





Mick Jagger

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State of Shock on released





Freddie Mercury

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State of Shock on first project





Stevie Wonder

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Just Good Friends





talent&abilityのcombination・fusion・・

music sceneに残る、treasure islandではないでしょうか






MJがそう呼んで愛したお花だといいます

MJの誕生月花

花言葉は「憧れ」「熱愛」「崇拝」

太陽に向かって咲き誇る、真夏の夢
               
           
              
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$MJ's ring



よかったね・・・MJ

Lisaが呼びかけてくれたこと

あなたの人生のsceneにLisaがいたこと

'God bless you'・・・

いつものあなたの声が聴こえます






来年もその先もずっとforever・・

'Happy Flower'があなたのところにたくさん届きますように

'Beautiful'・・・こんなにはっきり聴こえるよ









・・・と言ってもMJのfirst-solo albumのことではなく、

同titleのfan-club magazineのことです。

UKで、'80から約10年間、


かの'Visual Documentary'

Michael Jackson: Visual Documentary/Adrian Grant

¥2,474
Amazon.co.jp

のwriterであり、

MJWN(Michael Jackson World Network)→HPはこちら
                    ↑
(今ここで2011 MJ Calenderをfree DLできます!Let's try!)
     ↑
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のfounderでもあり、

Michael Jackson's Dayのproposerでもある、



Adrian Grant→$MJ's ring


が創刊・筆頭writerをつとめた、

超々coreな、first official fan's magazineです。



そのspiritは、仏蘭西の'Black&White'がsucceedしましたが、

USよりもUKに、loyaltyをもつfanが多いのも、

MJが最後のTourの地にLondonを選んだのも、

このmagazineの果たした功績なのかも知れませんね・・



ちなみに、このmagazineのdetailは

こちら

How do you feel?











'Monster'・・・
Breaking News・Keep Your Head Upと共に、
この曲もEddie Cascioと共に創られたとされ、
さまざまな論議を呼んでいた作品のひとつである。





featuringを果たした50Centへのinterviewがある


50 never actually got the chance
to meet the King of Pop in person but he said,
"My deejay, Whoo Kid, had an opportunity to actually meet Mike
because he was interested in working with me.
He was interested in working with me
because he [Jackson] had a song he created
that would be perfect for us to collaborate on.”

Although they never met in person,
they did have occasion to discuss the track
that would eventually become 'Monster,'
and 50 says they shared a mutual respect for each other.

“I don’t usually get nervous,
because I really don’t care about other artists,” 50 said.
“Mike is special... he’s something different.
I don’t even know how to explain it.”

Unfortunately Jackson died before the two got the chance
to record 'Monster' together.
After the shocking news of Jackson's sudden death,
50 received a call to come into the studio
and record his portion of the track.
Once in the studio, the rapper worked with
producer Teddy Riley, on the song.
Riley, Jackson's long-time producer, mastered and mixed
50's performance around Jackson's vocals.

"When I sat down and listened to the actual song, I was excited.
I said, 'This is the 2010 version of "Thriller," the rapper recalled.

While various members of the Jackson family have publicly opposed
the release of some of the material that will be featured on the CD,
50 sees the collaboration differently.

“For me I looked at it as an opportunity
to do what we spoke about.
It’s an opportunity be on a record
with not just a great artist but a legend.”

While there have been mixed feelings
about the album from Jackson's fans,
50 says he thinks it will ultimately be welcomed by most.

"I think this album is more special," he said.
"It'll be embraced different because
it's the last of really great material that Mike created,
so I think people will want it to go in their actual collection...
to go in their Michael Jackson material.
It's a great example of
how the art and the material will last longer than we will."



Rapper の50 Centは最近、今度のalbum’MICHAEL’中の
Thriller2010年版とも評される’ Monster’のtitleに携わって
仕事をした時の事を話してくれた。

50 CentはそれまでKing of Popに逢った事はなかったが、
彼が言うには
‘私のD-J、Whoo Kidが、
MJが私と組む事に興味を持っているというので、
実際にMJに逢う機会をもったんだ。
私とcollaborateするのにピッタリな曲を
MJが創っていたので、という事だったよ’

実際に彼らが逢うということはなかったが、
結局‘Monster’となって完成することとなるtitleについて
論じ合う時間を共有し合った。
そして互いに尊敬の気持ちをshareした、と50Centは語る。

‘普段、私は他のartistを意識したりしないので
nervousになるような事はないのだけど’と50Centは言う。
‘MJはspecialなんだ、彼は何かが全く違っている、
何と表現していいのかさえ判らないよ’

残念ながら、二人が'Monster'を共に録音する機会を得る前に、
MJは逝ってしまった。
MJの突然の死に関するshockingなニュースの後に、
50Centは、スタジオ入りして
そのtrackの彼のpartsを録音するよう求められた。
スタジオで一度、rapperはsong-takeで
プロデューサーTeddy Rileyと一緒に仕事をした。
Riley —MJの長年のプロデューサーーは、このsongをmasterし
MJのvocalの周囲に50Centのperformanceをmixした。
‘座って実際の歌を聞いたとき、私はexciteしたよ。
私は、これがThrillerの2010年版だと言ったんだ’
rapperはその事を思い出した。

Jackson家の様々なメンバーは
CDにfetureされる曲のうち
いくつかのリリースについて公的に反対したが、
50Centは別の角度からこのcollaborationを見ている。

‘私にとっては、我々が述べたことを為す機会として
それをとらえているんだ。
それは、単に偉大なartistではなく
伝説としてのrecordとなる機会なんだよ’

MJのfanからのalbumに関する複雑な気持ちがあるが、
50Centは、
自分はそれが結局多くの期待を裏切らないと思うと言う。

‘私はこのalbumはよりspecialだと考える’と、彼は言う。
‘MJが創った最後の真に偉大な作品である、という点から
このalbumはより特別なのだと思う。
だから私は、人々がこれを彼らの実際のcollectionに加え、
MJの作品として認めるだろうと考えている。
どういう風にして、
芸術や作品が我々が考えるよりさらに生き続けられるのか、
これは偉大なexampleなんだよ’


Source: MJFC / MTV.com / hiphopdx.com






2nd Christmas after you've gone

But・・・You're always with us



I'll be there

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Say Cheers!

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こんなにもいっぱいのloveをpresentしてくれたMJに

今年もまたfansが伝えに行きます

Merry Christmas MJ

God Bless You Michael

You're One&Only Forever












‘Dancing the Dream’の中でも
MJは’Planet Earth’という一編の詩で
地球への愛おしさや感謝を語っています



‘Erath Song’は’95のalbum‘History’の曲ですが
私たちがようやくその大切なmessageに気づき始めたのは
それから何年もあとの事でした・・



The 16th Annual Brit Awards 1996 London, UK




英国で最も売れたMJのsingleは
Thriller でも Billie Jean でもない
—それは地球環境についての歌である

Earth Song は「死んだ象や伐採」についての
甘ったるい聖歌ではあるが、それは
ChristmasのNo.1に輝く妨げにはならなかった

彼のやや甘ったるい聖歌的な地球環境Songが
実際に英国で100万部以上を売り上げ
6週間もヒットチャートのtopを飾り
’95のChristmasにNo1.に輝いたこと
・・これはしばしば忘れられがちである

環境への影響に関する力強いメッセージを伴うhit
・ ・・この歌はそういう点で特異的と言える
あなたは他に何人の人を思いつくことができる?
Joni Mitchellの Big Yellow Taxi?
Marvin GayeのMercy Mercy Me?
The Pixieの Monkey Gone to Heaven?
そのどれもが偉大なrecordではあるけれど
どれもがEarth Songのsalesには及びもつかなかった

singleとして米国でリリースされる事はなかったが
MJのHIStory-tourのstage-finalで
何十人もの子供がMJと共にstageに上がった時
歌は「定義」になった
MJが十字架のJesusのようなposeをとるというperformanceに
‘96のLondon Brit Awardsでの事件がおこった
securityが立ち去る前に、Jarvis Cockerがstageに駆け上がり
ジャンプして、MJに誇示してみせたのだ

そして、最も高価な費用がかけられたこういうvideoがある
MJが瑞々しい多雨林をくぐりぬける長いtrack-shotがあり
次に焼け焦げて荒涼とした風景を歩くシーンにつながる
画面はすばやく切り替わる
死んだ象・smokeを吐き出し続ける邪悪な伐採機
罠にかかったイルカ・そしてhurricane・・







MJ自らこのsongについてこう語っている:

オーストリアのホテルでErath Songを書いたのを覚えています
私は地球のかかえる多くの痛みと苦しみを感じていました
私にとって、これは地球への応援歌です
自然は一生懸命に人類の地球への仕打ちを補おうとしていて
先へ進む生態の不均衡、および環境における多くの問題で
地球は痛みを感じ傷ついていると感じます
この歌はまた惑星の喜びのいくつかに関するもので
できるだけ人々に惑星の声を聞いてもらえるchanceなのです
これは'地球のSong'・・
それこそ私がinspireされた所以です
tourでオーストリアにいた時、突然私(の心)にやってきたのです



このVideoが述べるものは、
気候変動を論じる時、それが私達のproductであるという点
歌詞とイメージは乱獲、伐採、およびスモッグについて語られる
それでも、それらは皆重要な問題であるが
我々世代の避け難い環境問題は
気温の工夫によって何らかの軽減につながるだろう

しかし、fanへの歌の影響を忘れてはならない
普遍的な成功と強力なビデオがon airされてきた事で
それが多くの人々に刺激を与えてきたのだ
殊に、’90半ばにおいてさえ世界中に何百万人といる
若いMJ-fanは立ち止まり初めて環境について考え始めたのだ







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12/15に発売となったマイケル・ジャクソンの
9年振りのオリジナル・アルバム『MICHAEL』が
12/27付のオリコン・アルバムランキングの総合3位に初登場
'09.10/28発売『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』(最高位1位)
『キング・オブ・ポップ -ジャパン・エディション-』 (最高位2位)
など、企画アルバムやベスト・アルバムでは
近年もTOP3入りを果たしていたマイケルだが
オリジナル・アルバムのTOP3入りは
'87.10/26付『BAD』(最高位1位)以来23年2ヶ月振り
'84の『スリラー』(最高位1位)を含む 通算3作目となった

なお、本作『MICHAEL』は既に世界各国で初登場1位を記録し
リリース前に様々な憶測や噂が飛び交っていた全米では
アルバムが発売されその全貌が明らかになると評価が一転
主要メディアがこぞって大絶賛の嵐
やはりマイケルは何度でも世界を驚かせてくれる


■タイム誌
大方の予想を裏切って信じられない程素晴らしい出来のアルバムだ。
彼がソロ・アーティストとして最も輝いていた瞬間を丁寧に再構築し
我々が彼を愛したそもそもの理由を改めて思い出させてくれる。

■ニューヨーク・タイムズ紙
マイケルは、驚嘆すべき新たな音楽活動の第一歩を踏み出した。

■ローリングストーン誌
マイケルの創作過程を垣間見ることができる類まれな作品だ。 

■オークランド・プレス紙
彼の伝説は今なお続いている。
新作『MICHAEL』には様々な議論があるかもしれないが、
マイケルの優れた創造力は間違いなく輝いている。 

■USAトゥデイ紙
論争はさておき、『MICHAEL』は取るに足らないと片付けるには
あまりにもったいない、素晴らしい内容の作品だ。
収録曲の数々は往年のマイケルのヒット曲を彷彿とさせてくれる。

■アソシエイテッド・プレス
『MICHAEL』は彼の素晴らしい遺産に些かの影も落としていない。
むしろさらなる輝きを与えているかのようだ。

■ニュースデイ
『MICHAEL』は多くの人が恐れていたような、
マイケルの声を録音したテープをつなぎ合わせて強引に新しい曲に
仕立てたような作品なんかじゃない。
ここに収録されている作品は間違いなく彼自身の曲であり、
考えうる限りこれ以上の出来は望めないであろう程の出来栄えだ。

■ニューヨーク・ポスト紙
近年のマイケルのアルバムの中で最も優れた作品だ。

■ハフィントン・ポスト紙
結局『MICHAEL』で一番大切なのはこの点だ。
ここにはマイケルらしさがあるのだ。

・・・・・・・・・by Sony Music Japan International Inc



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MJ・・・・・What do you think?